WCCFに魅せられて

ここではアーケードゲームWCCFを中心にリアル財政難に常に苦しむRuud+Dennisが語っていきます。超特急で使用感アップ中。200枚まであと少し!

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Ruud的オススメ白黒集(MF編)

続いてMF編。

もちろん、首位は「あの」選手です。


次点・・・アレッシオ・タッキナルディ
黒からの降格により、より使いやすくなった。
SPE以上に広い守備範囲を持ち、中盤に安定感をもたらす極上のバランサー。
チームのバランスを取る黒子役としては白屈指の存在となった。

5位・・・モモ・シッソコ(05-06)
06-07では黒に昇格した「ビエラの再来」。
序盤の経験依存こそ気になるものの、中盤で数値通りの存在感を発揮。
破壊的なタックルとドリブルやCKなどで時折見せる攻撃センスはビエラを彷彿とさせる。

4位・・・バンサン・カンデラ(05-06)
左サイドならSBからWGまでどこでもOKなローマの重鎮。
守備ではフィジカルを考慮したあたらないタックル、揺さぶられてもついていくしつこさを、
攻撃面では正確なアーリークロスや飛び出して放つ右足でのミドルシュートを備える。

3位・・・ルイ・コスタ(IS)
ミランでの主役はこのシーズン以後カカーに譲ってしまった。
しかしISは最後と言わんばかりにトップ下でファンタジスタ特有の無限の輝きを放つ。
バティと織り成す至高のハーモニーはフィレンツェのティフォージを熱狂させる。

2位・・・マンシーニ(05-06)
ローマでカルチョ最高クラスのサイドアタッカーに成長した男は、我がローマではトップ下に君臨。
得意のドリブルに長短のパスを混ぜた自在のパスワークは他のトップ下とは一味違う味わい。
自らの突破や飛び出しでも多くのゴールを作り出した姿はローマのカカーとも言える。

1位・・・ジェラール・ロペス
文句なしのトップ。その活躍っぷりは3Rバルサでは中盤で自在のパスワークを司った。
確実なつなぎに加え、献身的な守備、大胆な飛び出し、そして打点の高いヘッド・・・
スタミナがもう少し持てば、と思ってしまうのはそれだけ貢献度が高かったため。

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