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WCCFに魅せられて

ここではアーケードゲームWCCFを中心にリアル財政難に常に苦しむRuud+Dennisが語っていきます。超特急で使用感アップ中。200枚まであと少し!

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Ruud的オススメ白黒集(FW編)

05-06もほぼ終わり、今月、来月で大半が06-07へ切り替えとなります。

ここらで05-06の総まとめとして、05-06稼働中に書いた100枚を超える使用感の中から
Ruudが特に気に入った選手たちをピックアップ。ランキング形式にしてお伝えします。
どれもRuudの思いがこもりまくったチームで起用された選手ばかり。紹介にも熱が入ります。

もちろんRuudのランキングですので、05-06でよく起用された普通の優良白は皆無(たぶん)。
一癖あるものの相手にいると面白いゲームが期待できそうな選手が中心です。



次点・・・ワルテル・パンディアーニ
鬼神のような突破と破壊的な右足のシュートで劇的なゴールを上げる熱血漢。
面白さ、使用感的には十分ランクイン物だったが、同タイプのバティランクインのため除外。

5位・・・ライアン・バベル
左WGのIグループと言えばルケな05-06だったが、バベルにはルケにない良さがあった。
両サイド、中央をこなせる万能性、数値以上の突破力、ルケに匹敵するシュート力。
数値が78とは思えないパフォーマンス。06-07でパワーアップしたアンリ2世に今後も期待したい。

4位・・・シルバン・ビルトール
序盤の単調な突破は後半の爆発への序章に過ぎない。
シンプルながら高速、威力絶大の突破で右サイドを疾走するウインガーストライカー。
バティ不在時はCFとしてバティにない裏への飛び出しというオプションを植え付けた。

3位・・・ロケ・サンタクルス
今季ブラックバーンでついに花開いた大器。バイエルンではバックアッパーに終わったが、
体格を活かした柔軟なポストとアクロバティックなシュートはイブラヒモビッチを彷彿とさせる。
速さ、高さ、巧さの全てを水準以上で兼ね備える、ハイクォリティな白FW。

2位・・・ガブリエル・バティストゥータ(BS)
ローマにスクデットを、Ruudに全冠をもたらしてくれた、頼れる最強アルゼンチンストライカー。
数値のバランスや合計の低さは彼の前では全くの杞憂に終わる。
豪快にミドルを放ち、打点の高いヘッドを打ち下ろし、高速FKでネットを揺らす。
これであなたもバティの虜に(笑)。

1位・・・アントニオ・カッサーノ(04-05)
文句なしの1位。その活躍ぶりはこのブログで何度も取り上げられたとおり。
爆発すればキャプテントッティすらはるかに凌駕する、天才ファンタジスタ。
自由奔放な個人技でDFを惑わし、突破から放たれるアシストは悪魔の弾道。
時に外に開き、時に中央に絞って攻撃を仕掛ける姿に敵は怯え、味方は歓声を上げる。

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