WCCFに魅せられて

ここではアーケードゲームWCCFを中心にリアル財政難に常に苦しむRuud+Dennisが語っていきます。超特急で使用感アップ中。200枚まであと少し!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

リヴァウド(IS)

数値20・6・19・16・17・15・93 SKILLジンガ

ブラジルが生んだ天才クラッキ、リヴァウド。
今シーズンはアテネでプレーしています。どうせなら日本に・・・(笑)。

卓越したテクニックで敵陣を混乱に陥れ、驚異の左足で豪快に決める。
左足は精度、威力ともに驚異的。サイドチェンジもミドルシュートも楽々。
短いパスももちろん得意とし、FWの前に出してぴたりと合うスルーパスは驚異。

ドリブルやトラップなども当然ハイレベルにある。
テクニシャンとしては珍しいほどのボディバランスを持ち、多少の当たりなら弾き返す。
細かいステップやフェイントで敵を交わし、悪魔のように鋭いラストパスやフィニッシュを放つ。
左サイドに配置すればおちょくるようなドリブルからFWの足に吸い付くようなクロスを送る。
クロスの精度はギグスと双璧といえるのではないでしょうか。
右サイドに配置すると左足アウトで強引に上げるが、他のレフティより弾道は低く、精度も良い。

一方、レフティの「お約束」の右足のダメっぷりは尋常ではない。
特に経験が溜まらない間は深刻。今のはシュート?トラップミス?といった感じ。
MAXになればなんとか我慢できるレベルにはなるが、角度のないところでの期待は禁物。
ところがどういうわけかダイレクトシュートだけは右足でもそこそこ威力がある。

ドリブルは交わしてからに若干問題。SPE値以上に速さが感じられない。
体感的には14~15程度。SPE型DFにしつこくチャージを受けると屈してしまうことも。

他の使用感サイトで良く言われている「球離れの悪さ」ですが、
Ruud的にはそこまで気になりませんでした。トップ下での起用も問題ないレベルです。
確かに良くはないですがトッティやルイコスタと同等で、十分許容範囲。

使い方が難しい選手として、人気の割に使われない選手ですが、
バロンドールを獲ったころの活躍は十分期待できます。オススメです。

シュート力9.5 スピード感5 決定力9 突破力8 ダイレクトプレー8 空中戦6
ショートパス9.5 クロス9.5 飛び出し7 使いやすさ7 FK9
Ruud的オススメ度★★★★★★★★★9

オススメ起用ポジション:ST(両)、OH、WG(左)


スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

ウチのホームのヒュブナー176点。
ほとんど元祖ジンガのクロスからですから~~

インフィ。 | URL | 2008年05月19日(Mon)18:30 [EDIT]


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。