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WCCFに魅せられて

ここではアーケードゲームWCCFを中心にリアル財政難に常に苦しむRuud+Dennisが語っていきます。超特急で使用感アップ中。200枚まであと少し!

フェリペ

数値 8・16・13・14・15・14・80 SKILL揺ぎのないメンタリティ

ウディネ期待のDFフェリペです。
若くしてウディネ守備陣の中心選手となり、将来を期待される選手でもあります。

大柄にも関わらず機動力に優れ、脚力を活かしたカバーリングを得意とする。
SB起用時にもCB、ボランチのカバーに度々中央に入り込む。
南米出身らしく揺さぶりへの対応にも優れ、ドリブラータイプにはかなり強い。
POW値が低いが上背に助けられて空中戦は白としては及第点以上。
奪った後は自ら攻めあがらすに両足でミスなく的確にフィード。

欠点としては数値通りの当たりの弱さ。
横からの奪取は問題ないものの、正面からコンタクトに行くとかなり厳しい。
特に今Ver.は右WGにパワータイプが置かれることが多いので、やや苦戦傾向。

ユーティリティ性を活かして、バックアッパーに置いておいて良い1枚でしょう。

一対一5 インターセプト7 ショートパス精度7 空中戦6 パワー型対応力5
スピード型対応力8 展開力6 ユーティリティ性◎ 使いやすさ7
Ruud的オススメ度★★★★★★★7



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共蹴り

久々にスケジュールが二人揃ったので、Dennisと数週間ぶりに蹴ることに。
3クレ目のRLでいきなり当たる。アーセナルVSローマ。国際舞台でこのカードは滅多に無い。
試合はカッサーノのパスを受けたトッティがDFラインを抜け出し1点。
さらにカッサーノがサイドから中央に入り込んだトンマージからスルーを受けて追加点。
後半にレジェスのパスを受けたアンリの個人技に崩され1点返されるも、粘って白星。

ローマ最初のRL1は4勝1敗2分で3位に終わる。CTの出場権を獲得したので許容。
獲得済みのEPCはDennisに譲り、代わりにCCに完闇でエントリーさせてもらう。
もちろん全勝で獲得。序盤は低迷していた勝率もようやく7割を突破。

今日輝いてたのは3-5-2のトップ下に据えた05-06ペロッタ。
02-03とはパス精度が明らかに違う。0203は球離れ重視で足元に出すものばかりだが、
0506はスルーとはいかないにしても前目にパスを出せるように。パスも選んで出すように。
前線への飛び出しも積極的で自分で行く意識も強く、ミドルも撃てる。
もう少し突破力があれば白ダヴィッツと呼べるレベル。


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次Ver.数値予想(8)~ミヒャエル・バラック~

本来なら今Ver.で出ていたはずのバラック。
無難に行けば次は確実に排出されるでしょう。
06-07シーズンは不調でしたが、貴重なドイツ人として期待されそうです。
主にバイエルン時代の活躍で数値を出してみます。


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ジャッロロッソ・ローマ

立ち上げて最初のRLも終わり、無事1部への昇格を決めた1軍、ローマ。
今回も選手ごとの期待度をWSK式に。


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ジャッロ・ロッソ

を立ち上げました。ローマ在籍経験のある選手縛りです。
フォメは3-4-1-2から4-5-1まで幅広く採用し、一番しっくりくるものにしたいと思います。
Ruud期待の選手は・・・
・カッサーノ(04-05)
今シーズン復調したようなので祝福の意味も込めて起用。
なんかレコバっぽい印象。いい時はすごいけど悪い時は空気。
・デ・ロッシ(05-06)
あえて黒を起用。守備力と展開力に期待大。守備的なトップ下としても機能するのか?
・カンデラ(05-06)
黒でもよかったもののより安定した守備をしてもらいたいのでこちらをチョイス。
SB,WBを中心にさまざまなポジションで起用予定。
・モンテッラ(05-06)
こちらも白をチョイス。起用した感じでは黒のほうが明らかに強い。
ダイレクトボレーが枠を捉えないのは厳しすぎる・・・。


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次Ver.数値予想(7)~ロナウド~

さっそくロナウドを数値予想。バルサの時の能力で査定します。ついでにレアル版も。
出来ればミランユニでは出して欲しくないですね・・・。


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デヤン・スタンコビッチ(05-06)

数値16・12・17・14・16・16・91 SKILL高い戦術意識
「ストイコビッチ2世」のデキです。ピクシーにそんな似てますかね?

使ってみたところ、ルイコスタに良く似た感じでした。
彼よりシュートは上手く、ドリブルが速く揺さぶりが少ない感じでしょうか。
高いテクを見せ付けるのではなく、アクセントとしてちらつかせるあたりがお気に入りです。

ボールを受けたら軽くドリブルを挟んで両足で丁寧にサイドに展開します。
球足は高速ではないですがなかなかで、綺麗な弾道で味方に届きます。
横への展開だけでなく縦ももちろん優秀。
足元、スルー共に良好で、受けてを選ばない選手。この辺もマヌーに近い。
サイドへ流れてのクロスやロングパスも期待を裏切らない高精度。
ただ、球離れがいいのでサイドよりも中央のほうが向いている印象。

インテルの誰かが「チームでシュートが一番上手い」と言ったとおり、決定力もMFとしては屈指。
ミドルのコントロール、威力共に十分で、時折見せる飛び出しと組み合わせゴールを奪う。

低めに配置すればそこそこ守備はするが献身性に欠けるのでいまひとつ。
トップ下として思う存分ゲームメイクさせたい選手。

ショートパス8 ロングパス8 決定力9 展開力8 プレッシング6 ダイレクトプレー7
突破力7 タックル耐久力5 ミドル威力8 スピード感7 使いやすさ8
Ruud的オススメ度★★★★★★★★8

オススメ起用ポジション:OH、CH、SH(両)


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ロナウド

ロケテでCPUチームの中に、LEロナウドとLEファンホーイドンクが確認されたとか。
このメンツということを考えると、今回のレジェンドもECLE仕様が濃厚と言えそうです。
稼働が近づいてきた感もあるので、そろそろ雑誌等で一部新カードが発表されるかもですね。

以上WCCF選手カード使用感日記様よりの引用。

・・・マジっすか?やはり出ますかLEロニー。
BSのレートが若干落ちる気がしますが、連携つけるために重宝されると思うので
価格破綻は起こらないでしょう。インテルユニですし(次のユニはバルサかミラン)。

ファンホーイドンクも気になる1枚です。FKキッカーとしても超優秀間違いなし。
こうなるとLEにかなり期待がかかりますね。
早く次Ver.稼働して欲しいです^^



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ハビエル・サネッティ(04-05)

数値 13・14・16・15・17・17・92 SKILL抜群の安定感

昨シーズンからCHで起用されてるサネッティ。インテルのキャプテンとして長く君臨、
W杯では外されたアルゼンチン代表にも昨年復帰しました。

単純に言ってしまえば、「攻撃的SBの理想像の1つ」でしょう。
04-05シーズンは両SBで起用されていたため、適正が両サイドについています。
今までのサネッティよりも球離れが良くなり、自分で突破するだけでなく
味方WGとのコンビネーションで崩せるようになりました。
守備時の安定感も過去のサネッティよりも高く、献身性もアップ。

SBだけでなくCH、SHもそん色なくこなせるのがこの選手のすごいところ。

SHでは積極的なプレッシングで高い位置でボールを奪取。一気に駆け上がる。
そのままチャンスにつなげることもしばしば。思い切ったサイドチェンジやアーリークロスも魅力。

WBもしくはCH。ここがRuudのお気に入り。
高いスタミナが切れるほどに良く動き、攻守両面において絶大な存在感を発揮。
突破力抜群のドリブルから放つシンプルなラストパスも確かな精度を持ち、繋ぎもできる。

黒カードの力を十分に見せてくれます。やはり白とは違います。

奪取力7 突破力7 クロス精度7 ショートパス精度7 決定力7
ウインガー対応力8 展開力7 ユーティリティ性◎
Ruud的オススメ度★★★★★★★★8

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マルコ・マテラッツィ(04-05)(05-06)

数値
04-05 11・17・12・19・12・13・84 SKILLエリア内の格闘家
05-06 10・17・12・19・12・13・83 SKILLパワーブレイカー

WCCFではいわずと知れたパワー型優良白DFマテ。
昨シーズンからサムエルからスタメンを奪うなど大活躍。一躍世界トップレベルのCBに。
なにがあったんでしょう?頭突きは人を強くするんでしょうか(笑)?

さて、使用感です。
だてに毎Ver.優良白として排出されてません。さすがです。
まずは0405と0506共通点を。
自慢のパワーを活かした捻じ伏せるようなディフェンスが身上。
FWを吹っ飛ばすようなタックルと豪快なヘディングで敵を圧倒します。
スピードタイプのFWには脆さを見せるものの、揺さぶりへの対応も及第点。
足元(左足)の技術は白トップクラスで、ロングフィードやFK、PKで存分に活かされている。
黄金になったCFがいればアシストを記録することもしばしば。
連携的にもグループ、特殊共に優遇されているのも強み。

高い戦闘力を持つものの、それ故にファールも多く、
徐々に冷静になってきたこの2枚は特にPK献上率が高い。

では0405と0506の異なる点を。
04-05は最もバランスのとれたストッパーらしいマテ。
ほどほどに積極性がありながら冷静さを持つようになり、0102のようにボールホルダーに一直線、
ということは激減。いなくなることもないのでクロスのクリアも増える。
前へのプレススピードもまずまずで、安定した活躍が見込める。

05-06は完全なエアバトラー。
自分のポジションを守り、ひたすらクロスを弾き返す。守備範囲はかなり狭い。
プレススピードが多少遅くなり、詰め切れないこともしばしば。

単純に言うと
クロス弾き返し頻度0405<0506 守備範囲0405>0506 1対10405>0506

奪取力8 一対一9 空中戦9.5 パワー系対応力9.5 スピード系対応力5 
カバーリング4 フィード8 PKキッカー◎ PK献上率高
Ruud的オススメ度
04-05★★★★★★★★☆8.5
05-06★★★★★★6


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次Ver.数値予想(6)~オーレ・グンナー・スールシャール~

今シーズン開幕直後に電撃引退を発表したスールシャール。
WCCFでの排出がないだけに、最初で最後の排出を期待したいところです。
LEて排出されれば、彼の伝説級の決定力、勝負強さに期待がかかります。


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立て続けに

2回連続で書いた記事をネットの不具合で抹消されました。
心が折れてしまったので今日はもうやめるとします。

今日書こうとしてた記事は明日もう一度書き直します。

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ジェラール・ロペス

数値13・11・15・14・14・14・81 SKILL確実なつなぎ

バルサチームで何度もオススメしたジェラールです。
起用ポジションは右インサイドハーフ、トップ下、アンカー他です。

経験が溜まるまでは安全第一。ドリブルも仕掛けずスキル通り確実につなぎます。
ロングパスは皆無。スルーなど決定的なパスも少なめです。
経験が溜まると同時に決定的な仕事も増え、MAXで万能パサーに転身。
ドリブルも突破力が出てきますが基本はパス出しです。

パスに勝るとも劣らない武器が紹介文にある積極果敢な飛び出し。
インサイドハーフ起用時は果敢にSTを追い越し、DFラインを突破し、強烈なシュートを叩き込む。
シュート精度もなかなか良く、前線でのチェイシングも好印象。

ちなみに3ハーフの両サイドは攻守に動けなきゃいけません。彼は守備力も優秀です。
ピッチの右側を駆け回り、インターセプトと当たらずに奪うタックルを随所で発揮。
数値以上に守備技術、意識共に高く、アンカーもそれなりに任せられるレベル。

さらにさらに優秀なのが空中戦。「POW14じゃん」なんて言わないで下さい。
2代目「ヘリコプター」をサモラノから受け継いだ対空能力はPOW値をいい意味で裏切る。
トップ下ならWGにパス出しを済ませた後ゴール前に突進。クロスをFWばりのヘッドで決める。
アンカーなら一目散に味方ゴール前に駆け戻り敵のクロスを思いっきり弾き返す。
彼のヘッド、フォームも綺麗(ゲームですが)です。マテみたいな打点と威力を持ちます。
無論CKでの得点力、クリア率は非常に高い。白なら屈指の対空能力。

欠点としては・・・なんでしょう(笑)?
強いて言えば守備能力と突破に異常な期待をかけないことでしょうか。
ハーフウェーちょい上くらい、3ハーフ右で是非起用してもらいたい1枚。
攻守に絶大な輝きを放ってくれます。
6バックではこういう選手の良さが分かってこないんですよねぇ。

ショートパス8 ロングパス7 決定力8 展開力7 プレッシング7 飛び出し9 空中戦10
突破力6 タックル耐久力6 シュート力7 スピード感5 使いやすさ9
Ruud的オススメ度★★★★★★★★★★10

オススメ起用ポジション:CH(右)、OH、DH、SH(右)


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Change

前のものが文字が小さく見づらかったのでテンプレ変えてみました。
これからもよろしくお願いしますm(_)m

と、思ってたのですが、こっちだとフォメが上手く表示されないことが判明しました。
元に戻すとします(笑)。

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ロナウド(BS)

数値20・6・18・16・19・15・94 SKILL超常現象

いったい何回大怪我したらサッカーの神様に許してもらえるんだ、ロナウド。
日本に来ないかな。怪我しなきゃ日本ならあと5年はOKだと思うんですが。

BSの数値にはいくつか仮説がありますが、Ruudは「インテル在籍1年目」だと思ってます。
バルサ時代のLEになったらもっとヒドい数値になるはずなので・・・。

さて、BS使用感です。
WCCFのCFにはDFラインの裏で貰うタイプと手前で貰うタイプがいます。
手前で貰うタイプの典型はキラだとボボ、バティなど突破力のあるCFばかりです。

一方ロニーは裏で貰うことを得意とします。ただ、こいつは「ロナウド」です。
ピッポばりの裏への意識を持ちながら、ボボばりの突破力を持っています。
突破のバリエーションは多く、テクで揺さぶり、スピードでぶっちぎり、パワーでふっ飛ばします。
つまるところ、万能型です。同系はシェバ、ニステルローイあたりもそうなります。

シュート決定力は左右万能。強力かつ正確。ダイレクトボレーだってお手の物。
ミドルシュートも優秀で少々崩れた体勢でもゴール隅に豪快に突き刺さります。
空中戦は強くないですが、黒よりさらに一回りアップ、もはやロナウドではないレベルw

球離れは悪いもののパスセンスもCFとしては非常に優秀。
低めで受けたときにはドリブルを挿んで裏へ飛び出すWGやSTに決定的ラストパスを出す。
クロス精度もなかなかで低空なため、受け手を選ばない。

突破力とパスを活かしたWG起用もすばらしい。
左右どちらもオススメなものの、自らの決定力の高さもあるので左がベスト。
YouTubeの動画でも左サイドから切れ込んでくるロナウドは数多く見られます。

でもやっぱり使うならCFでしょうか。
3トップ、2トップ。さらに相棒も選ばないので非常に優秀なCFです。
怪我がゼロなら、ですがw

※ちなみにパスセンスを問うためにトップ下(完全にMF認識。4-3-1-2の「1」)でも起用しました。
球離れはかなり良くなります。しかしそれでもトップ下としてはかなり悪い部類です。
足元へのパスは良いのですがスルー等決定的なパスも出せないのでやっぱりダメでした。

ちなみにちなみに、SKILLの超常現象ですが、対人戦だと明らかに分かります。
・相手がプレスしてこなくなる
・キラGKがミドルに棒立ち
これが起こったらスキル発動してるでしょう。

決定力9 突破力9 空中戦6 ダイレクトプレー9 飛び出し9 スピード感9 ポストプレー7 
タックル耐久力7 シュート力8 クロス精度7 経験値依存度低 怪我× 使いやすさ8
Ruud的オススメ度★★★★★★★★★★10

オススメ起用ポジション:CF、WG(両)


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共倒れ

今使っている2つのチーム両方不調と悲しすぎる迷将のRuudです(泣)

リーグに強くCUP戦で驚異的弱さを発揮、まるで昨シーズンの某青黒軍団の如くです。
バレンシアはそれでも負けても凹まないチーム構成な上、動かして楽しいのですが、
久々のRuudチームは守備陣がガタガタでせっかくの勝ち試合を落としまくり・・・。

戦犯はおそらく「世界最高の守護神」とクフォーでしょう。
もはやクフォーは前のチームの一時のコウトを彷彿とさせるダメっぷり。
カーンは期待が大きすぎたせいか飛び出しを多用してるせいかイマイチ実力発揮できず。
バレンシアで使ってるモリーナ共々、もっと待って構える必要があるかもしれません。

一方両チーム攻撃陣は概ね好調。
バレンシアはアイマールとバラハが幅広いゲームメイクを展開。
ビージャとアイマール、これにビセンテやジェラール、モロが加わった崩しは一級品ですね。
Ruudのほうはアクィラーニが大奮闘。リーセもやっぱり強い。ニステルもやっぱりすごい。
・・・もうちょい守備が踏ん張れればなぁ。



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ゴンサロ・ロドリゲス

数値 9・18・11・16・15・14・83 SKILL執念のクリア

ビジャレアルの守備の要、ロドリゲス。
今季は怪我で出遅れましたが、その後は守備のリーダーとして奮闘しています。

4バックの左右CB、右SBで起用しました。
簡単に言うと多少違う部分もありますが「右サイド版アンドラーデ」ですね。

基本待って奪うタイプでストッパーの動向をうかがってカバーに入る。
足を活かしたカバーは迅速で、抜かれた相方のミスを帳消しにする。

フィジカルはカバータイプの白としては優秀なほうですが油断は禁物。
パワー型FWとも概ね渡り合えるが、時には無理がでる。
空中戦は上背、パワーが表す通りCBにしては並といったところ。

ドリブルの揺さぶりに対してはTEC値の割には強い。
カンナのように揺さぶられる前に自分の間合いギリギリでスライディングを敢行する。
ただ、それでも時折交わされるのでやはりSBよりはCB向き。

フィードは並だが、アンドラーデと違い両足で捌ける点は評価。

彼のスキル「執念のクリア」ですが、確かにGKのこぼれ球への反応はとても速く、
敵FWが詰めてくる前に蹴りだしてくれる。特に前にボールをこぼすGKとの相性は抜群。

細かい欠点はありますが、右サイド版アンドラーデとして次Ver以降も使われるでしょう。
アンドラーデの弱体化著しい今はGグループ最高のCBかもしれません。

一対一6 奪取力7 空中戦6 SPE型対応力8 POW型対応力6 インターセプト6
フィード7 カバーリング8 執念のクリア◎ 使いやすさ7
Ruud的オススメ度★★★★★★★7


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ルイス・ガルシア(04-05)

数値 16・7・18・12・16・14・82 SKILL緩急のあるゲームメイク

W杯では「至宝」ラウールを押し退けスペインのスタメンを掴んだルイス・ガルシア。
ファンタジスタ不毛の地イングランドで花を咲かせた変わり種でもあります。
今Ver.ではWWFで綺羅として排出されていますね。

前線ならどこでも活躍できるユーティリティ性が魅力で、チームにいると心強い。
左サイドではチャンスメイク、右サイドではカットインからのパスにシュートと使い分ける。
球離れは悪いがドリブル突破力は非常に優秀で、ノッている時は止まらない。
パス、クロス精度も良く、シュート決定力も高い。

ただ、悪い時には全く動かない。
球離れが悪く、ボディバランスもよくないため、突破が非常に困難に。
ドリブルしてナンボの選手なので、最大の武器がダメなときはあきらめて交代させましょうw。

ユーティリティ性○ スピード感7 タックル耐久力3 突破力8 ダイレクトプレー8 
パワープレー4 ショートパス7 決定力7 クロス7
Ruud的オススメ度★★★★★★★★8

オススメ起用ポジション WG(両)、SH(両)、ST(両)


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