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WCCFに魅せられて

ここではアーケードゲームWCCFを中心にリアル財政難に常に苦しむRuud+Dennisが語っていきます。超特急で使用感アップ中。200枚まであと少し!

久しぶりです。

最近サボリがちになっててすいません。
新Ver.のロケテ情報を聞いてモチベが著しくDOWNしてまして・・・。

それはさておき、ATLEがSEGAから届いた方、いますか??
Ruudには来ていませんが、まだ発送してないのか、外れたのか。

確か11月下旬発送でしたよね?



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ベルナール・メンディ

数値 12 10 12 15 17 15 81 SKILL 両足から放つクロス

代表にも選出され、多くのクラブが獲得を狙っている攻撃的SB、メンディ。
WCCFでは、意外にも堅牢な守備を見せてくれます。

DEF値は10とSBにしてもお粗末な数値。
それでもDEF以外はトゥーレとまったく同じという抜群の身体能力で強引に奪い取る。
トゥーレよりもPOW型への対応力に勝り(TEC型はトゥーレに若干軍配)、
対人戦でアドリアーノやロッベンなど突破力のあるFWに対してもがっちりと止める。
また、中央へのカバーも的確で、驚異の身体能力はここでも活きる。

しかしなんといっても魅力は両サイドを完璧にこなすユーティリティ性。
左右問わず同レベルのプレーが可能で、なにかと重宝する。

意外にも攻撃参加は少なめ。
SBで起用するとビルドアップは行うものの、WGを追い越すような攻撃参加は皆無。
WBだと多少のオーバーラップは行うが、それでも守備時には大体戻っている。
スキルにもあるクロスは機を見て行う程度で、基本はWGに通す縦パス。精度も○。

欠点は守備に戻っているときにも時折(気分によって?)守備をサボり、
他守備陣がカバーに追われてしまって失点すること。
しかし攻撃的SBとしてはミスも少なく、攻撃参加も機をみて行ってくれるので、
攻撃的SBを使いたいけど守備もして欲しい!という欲張りな人にもオススメ。

奪取力7 突破力4 インターセプト5 クロス精度6 クロス頻度5 ショートパス精度6
パワー型対応力8 スピード型対応力8 展開力5 ユーティリティ性◎ 使いやすさ8
Ruud的オススメ度★★★★★★★★8


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ヤン・フェネホール・オフ・ヘッセリンク(04-05)

数値 17 5 14 19 11 14  Total80 SKILLエリア内での勝負強さ

オランダの典型的なCFと言えるヘッセリンク。セルティックでの中村の相棒として
日本でも知名度が高い選手でしょう。

さて、使用感です。CFで使用しました。

印象としてはファン・ニステルローイのプレースタイルがちょっと小さくなった印象。
高い身長とパワーで得点を重ねていくフォワードです。ポストプレーもそつなくこなしていき、
決定機も安心して任せられます。 
特にヘディングでのシュートはニステルローイよりも強かったと思います。
クロスを上げてくれれば高さ・パワーで相手を上回ることができ、ゴールを量産してくれます。
また、足元も強くミドルからも狙っていけます。

ファンニステルローイと大きく違う点はドリブルが弱いこと。突破力はあまりありません。
リアルではなかなか巧いらしいのですが、WCCFには残念ながら反映されていません。
いい形でドリブルを始めても追いつかれてしまいます。


白としては穴の無いパワー系優良FWです。4-3-3の控えにおいておくと
質がそれほど下がらないターンオーバーになると思います。

決定力8・5 突破力6 スピード感5・5 ダイレクトプレー7 パワープレー9 使い易さ8

Paolo的お勧め度★★★★★★★7

オススメ起用ポジション:CF



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実は

昨日の日記更新の段階ではまだバレージ持ってなかったRuudです。
無事獲得しました(笑)。

いくつか雑談を。

Calcio2002は付録はもちろんGoodですが、雑誌の内容(面白さ)もGoodですね。
マルディーニが(自称)楽天的な性格なのにはビックリしました。

でも個人的にCaocioより気になったのはWSD。
立ち読みするとレコバのインタビュー記事が!!!!
さらにプレースキッカーの上手い選手にてフォルランとアイマールからご指名。
次のチームで一緒になるので評価されてて一安心。
フォルラン曰く、「キックで「師匠」と呼べるのはレコバだけ」だそうな。すげー。
買うかどうかかなり迷いました。金欠のため買いませんでしたが。
ゴメンねレコバ。
その代わりインタビュー記事は3回読んだから許してね(笑)

オシム倒れましたね。どうなんでしょう?ぶっちゃけ、小野ファンのRuudとしては
呼べば結果残すであろうに呼んでくれないオシムが監督替わるのはいいんですが。
まあ死なれるのはいささか困りますが。


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最高額

3ヶ月続いたCalcio2002の付録、大トリは大方の予想通り、バレージでした。
今までの付録の中でも最高額のレートを誇る上級の付録ですね。

どんなチームで使いましょうかね?やっぱミラン?イタリア?ATLE連合軍???


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南米妄想小劇場2

2軍誕生物語第2弾です。


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オススメ使用感サイト

今日はいわゆる「同業者」他使用感サイトの紹介。
どれもRuudイチオシのサイドです。

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エンリケ・ロメロ

数値11 14 13 13 15 14 80 SKILL ウインガーの天敵
リクエストがあったので起用しました。
上がることなく、じっと構える典型的な守備的SB。
足の速さと揺さぶりへの強さを兼ね備え、ウインガーへの対応は随一。
的確なカバーも兼ね備え、ボランチやCBの裏へ回る動きも。
また、つなぎの意識も高く、奪った後は早めにボールを味方に預ける。

ただ、数値以上に当たりが弱い。
軽いドリブラータイプには強さを見せるが、POWの高いCFタイプには
全くダメで、悪いときには前半だけで2,3度の突破は朝飯前・・・。
また、軽いためせっかくカバーに回っても寄せきれずそのまま打たれ
レッテー!空中戦も空振りでレッテー!
・・・泣きそうです。
3バック前のWBか、当たりの強いCBがいるチームで起用しましょう。
奪取力4 突破力4 インターセプト7 クロス精度5 ショートパス精度6
パワー型対応力3 スピード型対応力8 展開力5 使いやすさ5
Ruud的オススメ度★★★★4


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ジョルジュ・アンドラーデ

数値 07 18 10 16 17 15 TOTAL83
今や最強白DFのひとりとなったアンドラーデ。
なんだかんだでRuudのほとんどのチームに入っているRuud愛用の1枚。
特に3バックでの守備ではその速さと守備範囲を存分に発揮される。

なんといっても魅力はその身体能力。
高いSPE値とPOW値で、正面からのコンタクトも弾かれることなく奪う。
またカバー能力も高く、CB起用時の守備範囲は広い。
コンタクトの強さはSBでも活かされ、安定した守備をもたらす。
ただSBだとTECの低さが若干響いているのか、ライン際での守備や、
テクニックのあるドリブラーとのマッチアップには不安を残す。
また、フィードは右足に依存するため、左SBでは少し窮屈な面も。
ロングキックが多いため、相性の良いパワーのあるFWを準備したい。
奪取力7 一対一7 空中戦7 パワー系対応力7 スピード系対応力9
フィード5 カバーリング8 使い勝手9
Ruud的オススメ度★★★★★★★★★☆9.5


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昨日5クレジットほど蹴ってまいりましたが、1勝1分3敗と目も当てられないような結果。典型的な倦怠期に陥りました。まだICカード1枚目なのでこれほどの不振に陥ってしまいました。
期待通りの活躍をしてくれないのがジェラード。トップ下としての仕事であるラストパス・シュートを打つ前に潰されるというお粗末さ・・・エドゥの方がまだいい働きをしてくれますが、綺羅をベンチに置くのも忍びなく思ってしまいます。
残りの試合で使用感がガラッと変わることを祈っています。

P.S.綺羅引きがパタッと止まりました。昨日Ruudに会ったせい?(泣)



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★みっつです!

昨日、ホームに行ったところTHC準決勝だったためピンポイントICC狙いで
2試合待って参加。他にいたのは小学校4~6年生くらいの子。
フォメを確認したところ、5-2-3。U-5の超強力キラ。
いったい今日の小学生はどんだけ金持ちなんだか・・・。
グループリーグは対人はなし。
初戦はバンピジャンキーVer.A。
いきなりチャンピオンチームとの対戦。
いきなり苦戦が予想されたものの、こちらが一方的に押す展開に。
バティ、ビルトール、ルケと3トップ全員が決め、3-0完勝。
2戦目を無難に引き分け勝点4とし3戦目は首位クイーンレオーネSS。
開始早々、ことごとくサイド攻撃が止められるイヤ~な展開。
そしてキヴの上がったところを逆にヨルゲンセンに突破され、
クロスをロナウドにねじ込まれ、先制される。
必死の反撃もサイドを完全に封鎖され、そのまま0-1で敗戦。
しかし、運良く最下位バンビジャンキーが勝利したためなんとか2位突破。
一方、小学生君も2位突破。対人は決勝までお預けに。
準決勝、グランデビアンコネロ。
ハマンの浮き球スルーパスにルケがDFラインを突破、豪快なカットインから
右足で強烈に沈め、先制。
その後DFラインがことごとく抜かれたものの、アジャラとフレイが
ファインプレー連発で、グランデをシャットアウト。
前半、小学生君は1-0でリードしていたものの、
後半、ボコボコにされたようで、結局決勝はGL3戦目と同じ組み合わせに。
またまたサイドを封鎖され、中央のバティも何もできない苦しい展開。
しかし、サイドアタックのこぼれ球を拾ったキヴがバティにパス。
受けたバティがそのまま抜け出し、落ち着いて決めた。
その後、ネドベドとパヌッチ、ユリアーノとヴィルトールが
激しいサイドアタック対決を見せるも、決定機には結びつかず。
そのままタイムアップ。苦しみながらもビッグイヤー獲得です^^
これで★3つ。残るはTHCのみとなりました。
バティの勇姿をしっかり目に焼き付けます(笑)

P.S. ちなみに50クレぶりかそれ以上ぶりにキラを引きましたが・・・
引いたのはWGKブッフォンでした(泣)


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ストライカー

ストライカーのいろいろな話。
ユーロ2004得点王のバロシュが高速道路でスピードオーバーで逮捕。
フェラーリに乗っていたバロシュが叩き出したスピードは271キロ。
スピードスターは車も速かった(笑)!?
ロナウドは今日のトリノ戦で復帰する(かも)。
予定よりも遅くなったが、怪物のシーズンが始まる!
エトーは予定通りの回復状況で、11月末から12月には復帰できるよう。
アンリ、メッシが活躍中でスタメンどりが厳しくなっているが、
活躍してドログバから最優秀アフリカ選手の称号を奪えるか?
ちょっとずれるけれども今年絶好調のファンデルファールトが
クーマンが就任したバレンシアが熱望している件について、
「僕とクーマンには何も問題は無い」と話す。
でも、ラフィーってレアル以外には移籍しないんじゃないの??


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もうすぐ

エクストラキャンペーンの締切ですね。
みなさん思ったとおりの口数送れましたか?
Ruudは・・・全然ダメでした。全く。
予定よりも○割くらいは少ないでしょう。
まぁ、当たらないの承知だからいいですけどね。



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