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WCCFに魅せられて

ここではアーケードゲームWCCFを中心にリアル財政難に常に苦しむRuud+Dennisが語っていきます。超特急で使用感アップ中。200枚まであと少し!

リカルド・オリベイラ

数値 18 4 16 16 16 12 Total82 SKILLワンタッチストライカー

ミランで失意のシーズンを送ったオリベイラ。実姉の誘拐というデリケートな問題もあり、
一概に責めることは出来ませんが、やはりシェフチェンコの代役は荷が重すぎたようです。
サラゴサでの活躍に期待しましょう。

さて、使用感です。CFで使用しました。

彼の最大の特長はスキル「ワンタッチストライカー」から分かるように、ゴール前での仕事。
特にクロスをあわせるプレーは目を見張るものがあります。
高さという面では多少物足りないものがありますが、DFとのゴール前での駆け引きが
巧いというべきなのか、クロスを放り込めば高い確率で決めてくれます。
少なくともディヴィジョン2レベルなら100%で決めてくれるでしょう。
しかも起用したての頃からコンスタントに得点を加算し、
途中出場でも結果を残せるのも彼の武器です。

弱点は大きく2つ。まず1つはスタミナの低さ。ゴール前に張り付かせていても
1試合持つかどうか・・・
2つ目はゴール前のプレーしか出来ないところ。特に初めの頃はゴール前以外でボールを持つと
確実に取られるのでご注意を。ミドルシュート、ポストプレー、パスなどの能力が悉く欠けています。
経験値が溜まるにつれ少しずつ広がっていきますが、大した働きは期待できません。


CFでの使用を強く推奨します、というかそこでしか機能しないでしょう。

決定力9 突破力3 空中戦7 ダイレクトプレー9・5(シュート時) 抜け出し5・5 ポストプレー3  タックル耐久力4 シュート力5 経験値依存度低 使いやすさ6
Paolo的使用感★★★★★★☆6・5

オススメ起用ポジション:CF



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覚悟

バティチームは覚悟を決めました。
次のタイトル挑戦で残ったタイトル(ICCとなぜかTHC)を取れなかったら、
Ruud監督辞任します
まあそろそろチームを切り替えるときかな~と思いまして。
まあTHCなら90%負けないと思いますが(笑)。

P.S.2軍は南米チームにしようか今日新たに思いついたチームにするか
かな~りかな~り悩んでます。


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南米妄想小劇場

今日は2軍のできた訳をCalcio2002のカルチョ妄想小劇場風にしました。
Ruudのアホ妄想に耐えうる人のみ続きをご覧ください(笑)。
登場人物:レコバ(レ) フォルラン(フ) アイマール(ア) リケルメ(リ)



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勝負の1軍危険な2軍

1軍は大体練りあがりました。攻撃的・挑戦的チームになってます。
どちらかというと2軍のほうが難解なチームです。
やっぱりレコバとニステルどちらかは使ってないと気が済まないので
楽しいチームを作ろうと計画。
結果、アルゼンチンとウルグアイ混合「打倒ブラジルFC」に決定。
というか、ウルグアイの「FWいるけどボランチから後ろいない状態」と
アルゼンチンの「優秀なFWがクレスポしかいない状態」のため
無理矢理合体させたものですが^^;
でも、組んでみたらかなり面白そうなチームになりました。
リケルメ、アイマール、レコバ、フォルランの「マジカルカルテット」に
挑戦してみます。リケルメどこに置こう・・・。
DFリーダーにはだ~れも使ってないモンテーロでも使ってみようかと。
すぐに退場しそうで怖いです(汗)


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初級者が初心者に送るWCCF講座(13)

今日はポジションに合った選手の選び方。
選手カード裏のポジション表記はもちろんですが、選手の特徴を
活かしたポジション配置が大事です。
CFタイプ
SPE,POWの一方は高い数値が欲しい(できれば両方)。
そこにTEC,OFE,上背も加わると鬼に金棒。
WG(SH)タイプ
サイドを抉るドリブル能力(SPE,TEC,POW,リアルでドリブラーか否か)
クロス精度も高いといい。決定力もあると◎。
OHタイプ
ボールを失わずにFWに配給したいため、パス能力(TEC,POW等)必須。
球離れの良さやミドルシュート能力も欲しい。
DHタイプ
ボール奪取力と運動量(DEF,POW,STA)は重要。
他にもパス能力や足の速さもできれば欲しい。
2人以上DHがいるならそれぞれで補えれば○。
SBタイプ
足の速さや競り合いの強さ、フィードセンスが問われる。
比較的一人での守備を問われるので身体能力は高いほうが良い。
また、攻撃参加させたいときは高めのSTA値を。
CBタイプ
競り合い、高さ、速さなどディフェンスにおいての全ての能力が必要。
また、カバータイプとストッパータイプの把握も大切。
GK
個人の好みによる。飛び出しが得意な人はSPE値を、
苦手な人はSPEよりもPOW値を優先させるといいかも。
また、CKに逃げるタイプと前に弾くタイプかの把握を。


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リカルド・カルバーリョ(04-05)(05-06)

数値04-05 08 20 13 14 15 15 85 SKILLもう1人の守護神
  05-06 09 19 13 14 15 16 86 SKILL迅速なカバーリング
守備面はもちろん、攻撃面でもハイセンスなCB、カルバーリョ。
04-05と05-06では微妙でプレースタイルが異なります。
まず04-05の使用感。
どちらかといえばストッパータイプで、自ら当たりに行くことを好む。
当たりは数値以上の強さでまずまず。キラ強力FWには苦戦するが、
基本的には十分なレベル。
またカバーリングもそこそここなし、空中戦もPOWの割にはまずまず。

05-06の使用感。
カバータイプに転向。当たりの強さを犠牲にし、絶妙なカバーを体得。
空中戦の強さに変化は無いが、当たりの強さは大きくダウン。
POW値通りで、黒枠を割くには少し不安。

共通したところ。
フィードセンスはなかなかのレベルで、時折アシストにも繋がる。
また揺さぶりに強く、サイド、ボランチでも水準以上のプレーが可能。
04-05 一対一7 空中戦7 インターセプト7 カバーリング7 スピード系対応力8
パワー系対応力6 フィード7 ユーティリティ性○ 使いやすさ7
Ruud的オススメ度★★★★★★★★8
05-06 一対一5 空中戦7 インターセプト7 カバーリング9 スピード系対応力8
パワー系対応力5 フィード7 ユーティリティ性○ 使いやすさ7
Ruud的オススメ度★★★★★★6




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泣きっ面に蜂

昨日は過去最高となる2900以上のアクセスありがとうございました。
100000踏んだ方は名乗り出てもらいましたが、その他はまだです。
99995~100005くらいでも写真撮っている方、いましたらご連絡ください。

話は変わりますが、携帯を落としまして、出費確定です(泣)。
ただでさえピンチだった今日この頃、嫌なことは続くものです。


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あれま

ものすごい勢いで10万HIT達成しちゃいました。
正直今日達成すると思ってなかったのでびっくりです。ちなみにRuudは100121HITでした。
10万付近踏んだ方はご連絡お願いします。プレゼントします。

このブログを開設して1年2ヶ月半。
監督としてもブロガーとしてもまだまだ未熟なRuud&Paoloですが、これからもよろしくおねがいします。


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レオナルド↑↑

をトップ下で起用してみることにしました。
球離れはイマイチっぽいし、ATLEを複数入れたチームは重そうですが、
リヴァウド、トッティとポジションチェンジできたり、
テクったプレーを存分発揮してくれそうなので採用に至りました^^
もちろん重くて動かせない時用に白ピルロをサブに入れて経験を積ませておきます。
あ、トッティよりカカの方がいいかも・・・。


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乱調?

蹴ってまいりました。時間、金銭の都合上5クレでしたが(汗)。

今日は守備が大乱調。なんと5試合で8失点。
ところがバティが今日は大噴火。5試合で13得点。
8失点喰らいながらも5試合16得点でようやくKCC+NSC獲得。
あと2タイトルで全冠達成に迫りました。
しかし守備陣にはどうにかしてほしいものです。
おかげで「2点取られて4点取り返す」とても心臓に悪いチームになってます(苦笑)


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スティーブン・ジェラード(BAN)

数値16 13 16 18 14 17 Total94 SKILL逆襲

リヴァプールのシンボルにして代表でも不動の存在 ジェラード

CH、右WGで使用しました。

BANでも変わらぬ特長はミドルパス。代名詞となった超高速ミドルパスでピッチを支配します。WGで使用したときも逆サイドのWGへ豪快なサイドチェンジを繰り出します。確かな精度を伴っていることも強みです。

今回の使用でやはりBANバージョンは右WGの方が適していると感じました。04-05ver.よりもドリブルを仕掛ける頻度が多くなり、中央で使うととられてカウンターを食らうシーンが少し見受けられました。

WGで使うとやはりドリブルを縦に仕掛けます。WGとしては破格のパワー値18で突破します。しかし、あまりパワー値18ほどの印象を受けなかったことも事実です(ロッベン並み、アドリアーノあたりよりは弱いです)。
クロスは早い弾道ですが、ミドルパスほどではありません(笑)。精度がいいのでアシスト王も期待できます。
そしてWG使用の最大の利点はシュートを多く打てる点になります。切れ込んでのシュートは1級品です。切れ込んでもクロスを上げさせてもいい仕事をしてくれます。


弱点はまずプレースピードが遅いこと。まず足が遅いこと。ドリブルスピードは目を瞑ってあげましょう。トラップから次への行動が遅いです。キープすると強いですがトラップで掻っ攫われることがしばしば見受けられました。

WGでの使用をお勧めしますが、CHでも機能しますのでどうぞ。他とは一味もふた味も違うWGとなっております。


CH使用時  奪取力4・5 運動量7 カバーリング4 パス9(ミドルパスは10)  スピード感4 展開力10  Paolo的オススメ度★★★★★★6

WG使用時  決定力9・5 突破力6 スピード感4 ダイレクトプレー9 パス10 クロス精度9 使い易さ8  Paolo的オススメ度★★★★★★★★★9


オススメ起用ポジション:WG(右)、SH(右)、CH、OH


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予想外デス。

今日はWSKの発売日。
「カジラギカジラギ~♪」と思いつつ、購入、ピローをピリピリ・・・
???
MILAN?
なんと予想外のレオナルド!
ありゃ~、カジラギじゃないのか~残念。と思ったものの、ふと、
あれ?レオナルドってブラジルでトップ下でサイドもできてBグループでは??
もしかして新チームの新たなエース候補?
新チームはまた一悩みすることとなりました(笑)
というかチーム練り直しかもしれません。ブラジルでチームが出来そうです。


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キラプレ応募(送信)方法

10万まであと5000HITとなりましたので、キラプレについて書いておきます。
今後行うキラプレについても同じ方法をとるのでご参考に。
サイト左にカウンターがあります。その数字(99999~100001)を写真で撮って、
recoba_torino@yahoo.co.jp(WCCFに魅せられてキラプレと明記ください)までお願いします。
尚、該当HIT数に当てはまる方がメールをくださらなかった場合、次点HITの方に景品をお贈りします。
99998くらいでも念のため送ってみたら案外当たっちゃうかもしれません。


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ベガルタシンキチU5

スピード重視 SS

東北の英雄、ベガルタシンキチU5。
しかしCPU戦では鬼チームとしてプレーヤーに立ちはだかります。
フォーメーションは低めの3トップの3-6-1。
中盤から(もしくは前線から)積極的なプレスで早い段階で攻撃を断ち切る。
クライファート、ラバネッリ、アンリの3トップは強力。
バリエーションは豊富で得点パターンも多彩。
攻撃の基点となるのはアッピア。時にはミドルシュートも狙う厄介なやつ。
また、両サイドにはSPE型DF⇒POW型DFの二重フィルターが、
中央にはトゥドール+LEアジャラのコンビが待ち構え、スキがない。
これだけの布陣を構えながらGKに綺羅のブッフォンがいるという豪華っぷり。
攻守に優れた全国覇者らしいチーム構成で、勝てないときは全く勝てない。

対策は、攻撃をアッピアで封じてしまうこと(3トップ強すぎ)、
レグロッターリエは上がってくるので左サイドを強力ウインガーで突くこと、
パスワークでLEアジャラを振り回して交わすこと
くらいでしょうか。大きな欠点は無いチームですが、攻めるポイント
が無いわけでもありません。あきらめず粘り強く行きましょう。
Ruud的評価★★★★★★★★★☆9.5


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判明しました。

たぶんですがRuudが引きの悪いときはPaoloが引きがいいです。
Paoloが引きが悪いときはRuudは引きがいいです。
その交代はどうやらRuudとPaoloが一緒に行ったときみたいです。
Paoloと前に行って以来、1枚も引いてません。Paoloは引きまくりです。

なんとか1枚引いてジンクスを破りたいのですが、1度引けなくなるとどうも・・・。
ただ、傾向として「引き不調明け1枚目は欲しかったカードを引く」範例・フィーゴ、ラーション
なので、Paolo、行きましょ(泣)。


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最近戦記ばっかりになってしまってますね、すいません(^_^;)
ここ数日の風邪が治り、快気祝いに10クレジットやって参りました。はじめはエンタープライズカップで運悪く対人戦に当たってしまい、1点差で敗北・・・
気を取り直して望んだレギュラーリーグでなんと優勝!ホントにこのディヴィジョン1・2の逆転現象、どうにかなりませんかね(笑)その後のタイトルホルダーズカップも獲得して任期も初の延長でいいことずくめでした。

そして最後の最後にYGSルーニーが来ました!これで4回連続の当たりです。自分が怖くなってきました(大笑)


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オリビエ・ダクール(04-05)

数値14・13・15・13・14・15・84 SKILLダイレクトプレー
今やインテルでレギュラークラスとして活躍しているダクール。
戦力外とはいえ、ローマはもったいないことをしましたね。
能力値のなかで際立って高いものはないものの、バランスの良さはピカイチ。
全体的に攻撃的なカンビアッソな感じ。
中盤中央ならどこでも活躍が期待でき、チームのバランサーとして積極的に働く。
ボランチとしては正面から行かず斜めから時にはに喰らいつくように、時には掠め取るように
奪い、POW値の低さは感じさせない。
また、奪ってからのパス能力も優秀。足元を確実に狙ったショートパスで確実にまわす。
ドリブルやシュートはそれほどでないが、球離れもいいためトップ下での起用にも耐えうる。
同じローマのペロッタとデロッシの中間といった感じで、非常に使い勝手がいい。
ただ、中間ということで地味な選手ではあるので、サブに置いといてちょうどいい選手。


奪取力7 パスカット6 パス7 突破力5 展開力6 決定力6
空中戦6 球離れ○ ユーティリティ性○ 使いやすさ9
Ruud的オススメ度★★★★★★★☆7.5

オススメ起用ポジション:DH、CH、OH



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Calcio No.2

アドリアーノとジラルディーノの雑談(パロディ)にハマッたRuudです。
なんかどっちもリアルっぽいんで笑ってしまいました。
そういえば前号のトッティとカペッロの会話も面白かったですねぇ。

そんでもってやっぱり付録はヴィアッリでした。
WSKで排出されたマンチーニと組ませてみたいところですが、
当面チームは予定されているので、今のところは保留にしときます。

あと残った付録はCalcio,WSK共に1回。
大体カードは予想付いてますが(苦笑)、楽しみに待ちましょう。


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ど~しよ~×2

ピンチにピンチが重なってるRuudです。
蹴ってません。だから空ピローが貯まりません(泣)。いったい何口応募できるんでしょう??

そんでもってアクセス数が順調に増えすぎです(悲鳴)。
おかげさまで予定よりも2~3週間早くキラプレになりそうです。
ちなみに金欠(というかアフィリエイト収益不足)のため、当選は99999~100001HITの
3人とさせて頂きますm(_)m
ご配慮よろしくお願いします。


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「これからは少し控えます」といったくせに懲りずに行ったPaoloです。
5クレジットだけ行ってまいりました。結果は5勝となかなかだったのですが、見てみると任期がまだ30試合以上あることを発見。計画を練り直す羽目に・・・orz
ところでまた綺羅が当たりました。最近引きがいいな~と思ってみてみるとソリンでした・・・喜ぶべきでしょうが・・・引きが引きだけに・・・

P.S.それよりもその前に当たったエッシェンのほうが嬉しかったりします(笑)


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ライアン・ギグス(LE)

数値18・10・17・13・20・15・93 SKILL天使の左
「サー」ファーガソンをして絶賛してやまないマンUの俊英、ギグス。
LEは全盛期の能力を再現しMFとしては初のSPE20プレーヤーです。

基本的に経験が溜まるまではWSAと似た感じ。
スピードで抜けなければ倒れるのみ。全くといっていいほど強引な突破は期待できない。
クロス、パスの質はなかなかなのだが、それをほとんど活かすことができず歯痒い思いをする。
経験が溜まりだすと一変。高速ドリブルは「触れることすら出来ない」ほどキレ、速度共に向上。
ジャックナイフで相手を切り裂き、後はトゥーレだろうがコルドバだろうがお構いなし。
無条件でクロスを送ることが出来る。
また、クロス以外にも「スルーパスとクロスの中間」のパスを味方CFの足元にピタリ通したり、
ボタン操作によっては早めにサイドチェンジをしたり。
とにかくWGとしてのチャンスメイク能力はメンディエタと双璧(突破を入れるとギグスが上)。

唯一残念なのが切れ込んでの決定力。かなり低い。
本来は決定力の高めな選手なのだが、シュートはとにかくよくふかす。
ボタン操作には結構忠実に従ってくれるので、彼にはクロスをがんがん入れてもらいましょう。
アンリ、シェバ、エトー、アドリアーノなどCFタイプがウイングエリアにはびこる中、
ほかとは違いを生み出せる選手です。一度お試しあれ。

突破力8 クロス10 ショートパス7 決定力4 足の速さ異常
タックル耐久力4 FK○ チャンスメイク○ 使いやすさ6
Ruud的オススメ度★★★★★★★★8




オススメ起用ポジション:WG(左)

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ジラルディーノ(02-03)

数値15・6・13・14・14・13・75 SKILLスーパーサブ
パルマでストライカーとして芽を出し、パルマで花を咲かせ、ミランで潰れそう(?)なジラ。
今季はロナウドがいる中どんな活躍をするでしょうか?
さて、こいつはブレイクする1シーズン前で数値も75とかなり低め。
際立って高い能力もないものの、使ってみるとこれがなかなか・・・。

ドリブルはフェイントはないもののタッチが細かく、ヌルヌルスルスルと抜いていく。
キラDF5人抜きできる爆発力こそないが、トラップと併せて安定して1~2人は抜く。
足の速さは数値通りだがパスを受ける時のポジショニングがいいのか、遅さはそこまで感じない。
OFE値は15とSH並の低さ。でも決定力はかなり高い。
シュートレンジの広さは並だが、コースを突くことが出来、バリエーションも豊富。
特に無理な体勢からのシュートセンスは一級品で、リアルを思い起こさせる。
空中戦はまあまあ。上背があるので数値よりは強い。

スキル「スーパーサブ」が示すとおり、途中出場から決勝点を叩き込むことが多かった(かも)。
BCチームやイタリアチームのU-5なら是非サブに入れたい1枚。

決定力9 突破力7 空中戦6 ダイレクトプレー8 抜け出し6 ポストプレー6 
タックル耐久力7 シュート力5 経験値依存度低 使いやすさ6

オススメ起用ポジション:CF



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注視

YouTubeのWCCFIC06-07の動画をよ~く見て、選手画像を眺めて誰が出るか捜索した所、
白っぽい選手は、
V.バルデス(バルサ)、ジュリ(バルサ)、F,インザーギ(ミラン)、ディアッラ(レアル)、ロビーニョ?(レアル)、テュラム?(バルサ)、マルディーニ?(ミラン)
正直マルディーニの白は考えられないのですが、CPマーク巻いてあの黒髪は・・・。
ロナウドっぽい選手がいた気もしますが、画像が粗くイマイチ分からず。
まあ、もう少ししたら分かることなんですけどね。


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見やすくしました。

自分でブログをチェックしてて、「使用感見づらっ!」
と思ったため、急遽ポジション毎のカテゴリを作りました。多少は見やすくなったかと思います。
他にも見づらい点等ありましたら、コメント欄から知らせていただけるとありがたいです。


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達成

ついに「月40クレジット」という目標(ノルマ?)を達成しました。長かったですが意外といけるものでしたね~(8000円があっという間に消えていくのはある意味壮観でした)。
新バージョンのうわさもいろいろ飛んでいるので、残り約20クレジット、ちょうど使い切って次バージョンへ移っていこうかなーと思っております。懐もさびしくなってきたので・・・
契約延長は期待出来ませんね(泣)

P.S.またディヴィジョン2は2位で昇格になりました。実は1度も優勝したことがありません。ディヴィジョン1は優勝経験あるのですが・・・鬼門です(汗)


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空振り・・・

4日にWSK付録でカードがつくと思い込んで、何ヶ所か回った末に次号だと気づいたRuudです。
ちゃんとサイトでチェックしておくべきでしたね。

さて、今日は台原で5クレのみ。
なにしろ8サテが故障中で小学校中学年くらいの子供たちが5人いてすでに空きが2つ。
この時点で多少モチベDOWNしてました(小学生全員蹴散らすことも考えましたが)。
さらにCUP戦が獲得済みのEPC。要らないと思いつつ待つのが面倒くさかったため参戦。
小学生達はほとんど回避したようで、3試合ともCPU戦。
バティがバカスカ点を取って、不安の守備陣も3試合連続シャットアウトでとりあえず満足。
しかしやってたCUP戦に全部出てたことか災いしてか、任期が着実に減ってきました。
全冠は狙わず年俸を上げに行こうかなとも検討中。でも称号はGETしておきたいなぁ・・・。


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アレックス(05-06)

PSVを離れチェルシーへ移籍したアレックス。
今Ver.の優良白を代表する強力CBになっています。
高いPOWを持ち、強引とも言えるチェックでボールを奪い取る。
SPE値以上の寄せの速さも持ち、これらを組み合わせた対人戦は白としては異常な強さ。
空中戦にも強く、中にいればクロスを高い確率で弾き返す。
強烈なプレーを身上とするも、以外にも柔軟なカバーリングを「時々」見せる。
また攻撃面の貢献度も大きく、特にキック力を活かしたフィードは見物。
FK、CKも豪快で、キッカーがいないときに任せてみるのも面白い。
ただ、所どころ粗さも垣間見せる。
守備では強引に行き過ぎて危険な位置でファールを与えたり、
攻撃では時折意味不明なドリブルを繰り出してレッテーされたり。
まあそんなところも含めてこの選手なので、許してあげましょう。
ミスに目を瞑ってやれば、間違いなく白最強レベルのCBです。
一対一9 空中戦9 インターセプト6 カバーリング6 スピード系対応力5
パワー系対応力10 フィード8 プレースキック7 使いやすさ7
Ruud的オススメ度★★★★★★★★★9


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アリエン・ロッベン(04-05、05-06、WSA)

チェルシーでは不遇の環境にあったロッベン
シェフチェンコよりもよっぽどいい働きをしていたと思うのですが・・・
レアルマドリードでの活躍に期待しています。

さて使用感です。左右のWG、STで使用しました。

なんと言っても最大の特長はドリブルです。なかでもドリブルの力強さはWCCFの最高峰にあると
思われます。他にもスピード、チャレンジスピリットで目の前の相手を粉砕していきます。
そう、まさに「粉砕」なのです。起用してからの10~20試合は監督としての器の大きさが試されます
(突っ込んで取られるという反復運動を繰り返します、優しい目で見守ってあげましょう)
が、次第に高速ドリブルで相手をきりきり舞いさせるようになります。

そして寄せられてもボールを失わず逆に押し返すようなドリブルは流石パワー値16あるだけあり、
他のWGに見られない最大の武器です。
抜いた後はクロスを上げさせるもよし、切れ込んでシュートを打たせるもよし。
ちなみにPaoloのチームでは圧倒的なアシスト王&得点ランク2位という大車輪の活躍でした。

このクロスとシュートについても触れておきましょう。

まずクロス。基本的にシュートのようなクロスを上げます。精度はなかなか。
相方がファン・ニステルローイだったとき、細線だったにもかかわらずバンバンと
高精度のクロスをニステルローイに上げていました。
ただ、あまりに突っ走らせてクロスを上げさせると当然追いつかないのでご注意を。

続いてシュート。WGとしてだけでなく、FWとしても高いレベルに達していると思いました。
GKとの1対1は(操作が下手でなければ)まず決めますし、
逆サイドからのクロスをダイレクトで決めることも出来ます。


弱点は前述したように経験値が溜まるまでパフォーマンスが見るに耐えないこと、
そして酷使すると簡単にスタミナ切れに陥ることです。スタミナ値16は十分なものとはいえません。

Paoloお得意のコンバート(笑)ですが、STがお勧めです。シュート能力は他のFWにも劣らず、
中央突破できるドリブル、サイドに流れてクロス等幅広いプレーでスピード系FWとして期待できます。特にここではスタミナが減りにくいというのも利点の一つです。

ST、WGどちらにしても高い突破力が期待できる選手です。前でプレーさせるほど
活躍できる選手ともいえます。お勧めの1枚です!

決定力8・5 突破力10 スピード感9 ダイレクトプレー6 パス7 クロス精度8 使い易さ7
Paolo的オススメ度★★★★★★★★★9

オススメ起用ポジション:WG(左)、ST(左)



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