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WCCFに魅せられて

ここではアーケードゲームWCCFを中心にリアル財政難に常に苦しむRuud+Dennisが語っていきます。超特急で使用感アップ中。200枚まであと少し!

さてさて

今週末は久々にPaoloと蹴りに行けそうです。
ガチで勝負するかどうかは決めてませんが、大会決勝とかで当たれればいいかなと。
バティチームはFM中心のプレーを重ねたので、そこそこ仕上がってきました。
ヲタフォメ中心の今日のWCCF。RuudとPaoloで風穴を空けに行ってきます(笑)。

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ロナウド(01-02黒)

今年は久々にカルチョでの開幕を迎えた「怪物」、ロナウド。
01-02は怪我をしていたときの能力を反映させています。

それでもハマった時の得点力、爆発力は随一。
ボールを受けて前を向いた瞬間、一気に加速してDFを振り切る。
ドリブルのコース取りやボディバランスも良く、突破力は黒FWとしてはかなり高い。
裏への抜け出しの意識はまずまず。しかし抜け出せば爆発的な加速でゴールを攫う。

空中戦の強さはPOW通り。決してすごいわけではないものの、少なくともリアルよりは強い(笑)
足でのシュートの技術は高く、ダイレクト、ドリブルシュートはどちらも両足で決める。
レンジも広く、もちろんコントロールも抜群。打てばほぼゴールになる。
基本的には前線で激しく動くことを好むが、どっしりと構えてのポストプレーもなかなか。
パスも上手く、ドリブル突破力も活かせるウイングとしての起用も○。

ただ、黒は黒。
STA10は致命的で、SPEの高さ、動きの激しさも相俟ってスタミナの減少の速さは異常。
激しく動かした試合ではハーフで真っ黒になることもしばしば。
総合的な能力もBSには劣り、特にドリブル突破の安定感の差は大きい。
とは言ったものの、黒FWとしてはかなり強力。
使い方によっては十分強力な選手となるでしょう。
突破力9 スピード感9.5 タックル耐久力7 決定力9.5 ダイレクトプレー9
ポストプレー7 空中戦6 クロス精度7 使いやすさ5
Ruud的オススメ度★★★★★★★★8

オススメ起用ポジション:CF、WG(左右)

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各リーグ開幕

いよいよ欧州サッカーも盛り上がり始めました。
レコバとニステルを応援するRuudとしては今年もインテルとレアル・・・
といきたいところですが、今年はクラブ単位で応援し、選手は選手として応援しようかと。
で、Ruudはプレミアはリヴァプール、カルチョはミラン、リーガはバレンシアを応援します。
是非是非ロナウドに再び得点王を。

セビージャのプアレスが亡くなりました。まだ若く、才能ある選手として期待されてすでに代表に招集され、更なる飛躍が期待されていました。
またセビージャでは生え抜きとして若くしてクラブの象徴として愛されていました。
非常に残念です。心よりご冥福をお祈りいたします。

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欠点

我がバティチーム、なかなか好調で、ようやく光が差してきました(笑)。
最初の任期延長まではダメダメで、6割ギリギリ、最初のRLは7位と勝ち点で並んだ6位と、
とてつもないダメチームでしたが、経験地が溜まるにつれルケ-バティの細線ホットライン(笑)
を中心にワイドな展開のサッカーが定着しつつあります。
このチームにおいて視野の広いルイ・コスタや控えの小野は必要不可欠な人材です。
しかし、唯一輝いていない選手が。「シルバン・ビルトール」
前の日記にも書きましたが、おそらくベストポジションは2トップのCFです。
ウイングだと正面衝突を狙いたがり、パワー不足で案の定ブッ飛ばされます。
ルイ、バティと黄金なので、連携上入れておきたいのですが、サブなのにチーム最高数値保持者の
グジョンセンに強烈な突き上げを食らっております。
おそらく公式戦の貢献度はグジョンセンがはるかに上回ります。
「伝説」となったCC決勝を除いて(笑)。
で、仮に彼をクビにしたとしても、代わりに入れたい選手がいません。
ビルトールが白ならサブにしてルケなりハマンを黒にするのですが。
でも、優良黒発掘のため、もうちょっと使ってみます。

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最近の現状

Paoloは最近急がし気味。なかなかWCCFにも行けません。使用感のストックも心許無いというところ。
まだまだ甘い観察能力ですが、これからもPaoloの記事に目を通してくださいませ。


P.S.森本が1ゴール1アシスト。日本人としてはかなりのヤングスターです。U-22の救世主になれるでしょうか?期待しています。

P.S.のP.S.  60000ヒット順調に達成することが出来ました。毎日500人以上もの人がこのサイトをご覧くださり、Ruud共々モチベーションも上がります。これからもどうぞよろしくお願いします。

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疑問

今日、久しぶりに多重バック「じゃない」対人戦をしました。
メンバーもバルサ選抜U-5で、久々にモチベの上がる良い対人戦になりました。

ここでふと疑問が。

「ヲタフォメの定義とは?」
ちょっと、Ruudなりの意見を言わせていただこうかと。

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カルロス・マルチェナ

左SB,CB,DHで起用。プレーは堅実そのもの。と言うか地味。
カバーリング、インターセプト、横から掠め取るボール奪取、どれも巧み。
しかし、速さと強さが足りないせいか、CBでは正面からこられると交わされたり飛ばされたり。
またカバーリング時以外の守備範囲も狭く、少し心もとない。
ただ、SBだとなかなかの優等生。
正面から激突してもなかなか負けにくく(そもそもセンターよりPOWの低い選手が多いからか)、
TECが非常に高いためテク系ドリブラー(フィーゴetc...)にはめっぽう強い。
DHでは堅実な守備とカバーリング、そしてフィードで攻撃を組み立てる。
パワー不足という欠点はあるが、複数ポジションをそこそこ以上にこなし、DF全体で見ても最高レベルのフィードセンスがあるため、サブとしてベンチに入れておきたい1枚。
SB 奪取力7 インターセプト7 ショートパス精度8 ウインガー対応力7 展開力7
CB 奪取力6 一対一5 空中戦5 パワー系対応力5 スピード系対応力6 カバーリング8
DH 奪取力7 インターセプト7 ショートパス7 ロングパス7 運動量4 使いやすさ7
Ruud的オススメ度★★★★★★★7(サブとして)

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強い・・・?

バティチーム、微妙にカタチになってきました。
バティ自体は相変わらず、大噴火と休止状態の繰り返しですが(笑)。
RLを1勝1分けの後に挑んだCC。これが変にすごかった。
ビジャレアルとの2戦を計4-2で下し、決勝はテーハミングソウル。
3-4-3のフォメに、「サイドアタックで余裕でしょ(笑)」とノリノリで臨む。
しかし、これが意外な展開に。
まず、ルケのサイド突破からバティが豪快に合わせて1-0。しかしテーハミングソウルも1点を返す。
ここでRuudはバテバテのバティを下げる。これが、意外な激戦を生む・・・。
後半バティ→ビルトール、グジョンセン→ロリック・サナ
後半、アジャラが崩壊(ボールホルダーに突入→転倒の繰り返し)。によって2失点。
しかし、ここからがドラマ。バティに代えて投入したビルトールが連続ラインブレイクで同点。
最後はジグザグドリブルで4人抜きゴールでハット達成。
実はこの試合まで公式戦1ゴール1アシストと極度の不振だったため、スタメンを外れてました。
ところが2トップになったとたん大活躍。そのおかげでCC獲得!
嬉しいのやら困ったのやら。
CSCはバティがロングボールを受けてそのまま突進で1点。
それをフレイが8本打たれながらシャットアウト。
いまのところフレイのおかげで守備が何とかなっている現状です。
守備面での大幅な修正が必要かも。

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Paoloが語るWCCF

Paoloも挑戦してみたいと思います。もちろんFREEですよ~

フォーメーションはRuudと同じ4-3-1-2です。

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Ruudが語るWCCF

パクリ企画ですいません。

めずらしくU-5の枠もバランスも連携も気にせず、ドFREEで選出したいです(笑)

フォーメーションはスタンダードな4-3-1-2。長いので続きに書きます。

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Paolo的パトリック・ビエラ(04-05、WCN)

とても久しぶりになりました。Paoloです。

さて、行く所行く所で優勝に貢献しているビエラ。コンディション不良もありましたが、やはり存在感はいまだ絶大です。

ボランチ、アンカーマン、CMFで使用しました。

まず感じたのは守備能力の高さ。ドリブルで中央を抜こうとする相手には必ず当たって
ボールを奪取し、中央へのくさびのボールや相手の中央のトップ下・CMFへのボールを
ことごとくインターセプトします。
その後のつなぎもなかなか。近くの味方につなげたり、サイドへと大きく展開したり。
時には裏へ放るボールも蹴ることがあります。
アンカーに置くとあまりありませんが、オーバーラップもまた魅力です。
タイミングがまた絶妙で、必ず決定的なチャンスに絡んでくるのです。
そのほかCKでも重要な得点源になってくれます。

弱点らしき弱点も無し。まさにパーフェクトミッドフィルダーです。
あ、いや、PKが苦手なようです。残念です。

奪取力10 運動量8 カバーリング8・5 パス8・5 スピード感7 展開力8 使い易さ8・5
Paolo的オススメ度★★★★★★★★★★10

オススメ起用ポジション:DH、CH

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今シーズンを占う~リヴァプール~

そろそろリアルサッカーについて触れていこうかと。
さて、最初はRuudが補強ランキングで1位に挙げたレッズ。
今シーズンは効果的な補強を行い、非常に楽しみな布陣に。
攻撃陣はトーレス、ヴォロニン、バベルと、能力の高いFWが加入。
バベルとヴォロニンはWG起用も可能なので、オプションとして3トップを使うことも可能。
その場合はジェラードの守備の負担が減るので、さらに攻撃力アップが期待できる。
守備陣は目だった補強こそないものの、アッゲルは成長もあり、キャラガーとの相性も○。
DHには守備の巧いマスチェラーノ、ゲームメーカーのX.アロンソ、クラシャーとしても機能するシッソコ、そして大黒柱のジェラードと、タイプの異なる選手が並ぶ。
SBにはSHもこなせるリーセ、アウレリオ、フィナンと攻撃的な選手が並ぶ。
彼等が加わることにより攻撃はさらに破壊力を増す。

補強した選手がチームになじみ、主力選手に怪我が無ければ、2強を脅かす存在でしょう。

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エトー

が日本との試合にわざわざ来た下さった(笑)のに、見るの忘れました・・・。
しかもカメルーン完封負け。エトーいるのに??
個人的にはWCCF某CPUチームでコンビを組む大久保との点取り対決を期待してましたが、不発。
そもそも大久保がA代表で試合に出ているのも久々でした。

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フランチェスコ・トッティ(CRA)

こちらはCRA版のトッティ。かなり安値で取引されていますが、
正直値段以上の活躍を余裕でしますね。

基本的な能力は他のトッティと同じく、パワーとタッチの細かいドリブルでのドリブル突破も上手く、
決定力も上等。クロス、パス精度も遜色ありません。

トップ下に加え、左右ウイングもこなし、高いアシスト能力、決定力をどこでも発揮します。

ただ、BANとの決定的な違いは球離れ。他と比べかなり良くなってます。
パスコースを見つけたらそこに展開。相手の寄せより先に出すことが出来ます。
展開力にも優れているので、この球離れのよさはかなり嬉しい違いです。
トップとしての活躍はBANと比べ見込めませんが、他では互角以上。
使い勝手の良いトッティの典型でしょう。

トッティ共通の欠点はPK。特にスタミナがなくなると8割方外します。
CP任命しててもこのくらいだったので、個人的には絶対に蹴らせない一人でもあります。

突破力8 決定力8 シュート力9 パス精度9 クロス精度7 
タックル耐久力7 PK× 玉離れ○ 使いやすさ8 キャプテン適正◎
Ruud的オススメ度★★★★★★★★★9

オススメ起用ポジション:トップ下、WG(両)、CF

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震撼

レーマンの十八番が久々に見れました。
見事なファンブル。あれこそレーマン(笑)。

しかし、トーレスのプレミアファーストゴールは見事でした。
ジェラードのスルーをもらう前の動き、そこからの落ち着いたボール運びとフィニッシュ。
シェバのようにはならないように期待してます。もちろんシェバの復活にも期待してます。

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閃き

急に小野が使いたくなり、スネイデルの代わりに投入!
もともとルイに近い感じがしますし、使えることは前の起用で分かったので楽しみです。
ただ、ルイのポジションを盗りそうで・・・。ISにしようか?
で、小野と一緒に投入するスーパーサブFWを探していたところ、目に付いたのが、
オバフェミ・マルティンス。いいかも。
この組み合わせを想像・・・
小野がボールを受ける→自慢のベルベットパスを左WGのマルティンスへ!
マルティンスがサイドを突き抜ける!!→クロス!・・・バティ追いつけず(笑)
みたいなことになりそうですが、そもそもマルティンスがクロスを上げられるかすら
かなり心配ですが、久々に閃いたことなんで、試してみようかと。面白そうだ♪

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改名

ここ数ヶ月ボクシッチをまったく使ってないのに「暴走機関車」もいかがなものかと思い、
思い切って改名しました。
それと、気付いたら1周年突破していました。うっかりミスです。
こんなうっかり者ですが毎日300を超えるアクセスありがとうございます。
使用感も100枚突破、10万アクセスと、使用感200枚目指し、
これからも「止まらない」で頑張ります。

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ロケ・サンタクルス

ある程度サンタクルスについて判明したので使用感を書き改めます。
柔軟なポスト、高い打点を誇るヘッド、そしてクロッサーのわずかなズレを気にさせない
アクロバティックなボレーが魅力の「ロックスター」、サンタクルス。
・・・なんでロックスターなんでしょう?風貌?

基本的にはサイドアタックの合わせで力を発揮する選手ですが、中央突破もまずまず。
スルーに抜け出すと言うよりは、トラップでDFの裏を取りそのままゴールのパターンが多いです。
時にはジグザグドリブルで相手をかわし、そのままミドルに持っていくことも、

キープ力は抜群、と言うほどではないですが、柔軟さと強靭さを併せ持ちます。
そこから両WGに送るパスはCFとしては非常に高いレベルで、足元の技術を感じさせます。
経験値については依存するほうです。特に決定力においては立ち上げ当初相我慢が必要で、
時には5本打って4本クロスバーということもあります(ホントにありました)が、
5本目はきっと決める(はず)ので、あきらめずシュートボタンを連打してください(笑)。

決定力8 突破力7 スピード感6 ダイレクトプレー9 ポストプレー8 シュート力7
立ち上げすぐのバー当て技術◎ スーパーゴール○ 使い易さ5
Ruud的オススメ度★★★★★★★★8

オススメ起用ポジション:CF、ST(両)、OH

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驚き?

しかし今回のバティチーム、よく見ると最高値がなんと88(キヴ、グジョンセン)
ちなみにビリ(GK除く)はルイ・コスタ(現在白)。バティは後ろから3番目。
まあよくもまあ無意識にこんな低数値黒ばっか使う気になったなと、自分でも驚き呆れ気味ですが、そんなことはお構いなし。
低数値でもガチチームに勝てるよう、策を練り練りします(笑)

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バティ!!

以前から不調だったアイマールチーム、辞任してしまいました。
台原で蹴った今日はまずまず好調(5勝無敗)だったのですが、勝率がそれでも6割5分。
ちょっと組みなおして再チャレンジさせたいと思いまして、オファーに合わせ辞任。
替わりに立ち上げたのがなんとバティチーム。
√チームも考えていたのですが、面白いパートナーが見つからなかったので、
とりあえずお休みということにしました。
なにより、「バティゴールが見たい」がテーマ。勝敗は2の次で(笑)

さて、初日の今日は7戦4勝2敗1分。バティは8ゴール2アシスト。
初日としてはすこぶる悪い戦績ですが、気にしない気にしない。

今日の予想通り、予想外
予想通り
バティ⇒シュートすげぇ&ゴールパフォーマンスGood!でもトラップ×
フレイ⇒飛び出し◎、スーパーセーブ、PK○!
ハマン⇒奪取力◎、球離れ○
予想外
バティ⇒以外に柔軟なポストプレー
ルイ・コスタ⇒白なのに球離れ△、まだ細線なのにたまに黄金パス級の音速パス
アジャラ⇒前Ver.までとは全く異なるどっしりとしたディフェンス。
ハマン⇒弾丸CKに期待して指名もまさかのモチベダウン・・・。なので得意なルケに。

今回からはチームをこっちで晒すことにします。フォメ板はフォメ板として
活用して欲しいので。

┏━┳━┳━━━┳━┳━┓⑯グジョンセン(05-06)
┃□┃□┗━⑪━┛□┃□┃⑮ファン・ペルシー(05-06)
┃□┃□□□□□□□┃□┃⑭スネイデル(05-06)
┃□┗━━━━━━━┛□┃⑬ロリック・サナ
┃⑨□□□□□□□□□□┃⑫G・ロドリゲス
┃□□□□□□□□□□⑩┃ 
┃■■■■■■■■■■■┃⑪バティストゥータ(BS)
┃■■■■■⑧■■■■■┃⑩ビルトール
┣━━━━━━━━━━━┫⑨ルケ(05-06)
┃■■■■■■■■■■■┃⑧ルイ・コスタ(05-06)
┃■■■⑥■■■⑦■■■┃⑦ハマン(04-05)
┃□□□□□□□□□□□┃⑥シモンズ(05-06)
┃□□□□□□□□□□□┃⑤キヴ(05-06)
┃□⑤━━━━━━━④□┃④パヌッチ(02-03)
┃□┃□□③□②□□┃□┃③アレックス(05-06)
┃□┃□┏━━━┓□┃□┃②アジャラ(WDF)
┗━┻━┻━①━┻━┻━┛①フレイ(01-02)

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2つのFK

もう過去のネタですが、ジェラードと中村のFKに痺れました。
特にジェラード、あんな技巧的なキックが彼に出来るとは(笑)
中村は十八番なので、もはや言うことはないのですが、
彼に関しては今年も大活躍してスペインに移籍して欲しいです。
でもスペインだとクラブによっては控え・・・かも。

FKネタが出たところで、Ruudの知る中でも5本の指に入るFKを紹介↓↓
ブラジル対フランスのロベカルの驚愕シュート回転FKにも負けない曲がりっぷり^^
http://www.youtube.com/watch?v=jX3E64kZ3ZE

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テベス

マンUが獲得しました。
次の次くらいからWCCFでも排出されそうですね。
ルーニーやクリロナとヤングスターの共演が非常に楽しみです。

ただ・・・
マンUには1人ハイタワーが必要な気がしてならないのですが。

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リヨン

リヨン スピード重視 A

ご存知リーグ・アンの覇者、リヨン
Ruud的にははっきり言って、「やりづらい」相手です。
明らかに自分で使うのとは違う動きをします。
ディアッラは中盤の底を幅広く動き、ジュニーニョは球離れ良くワイドに展開し、
カリューはテクとパワーでぬるぬるするすると抜いていきます。
そしてこのチームで最も出てきて欲しくない男、フレッジ。
異常に強い(と思う)。中央でエラシコかましながら突っ切っていきます。
守備陣ですがこれはもともと優良選手がそろっています。
ルベイエールとアビダルの量SBは堅く、1試合に何度も抜くのはなかなか厳しいものがあります。
できれば中央を突きたいですが、クリスのパワーに屈してしまうこともしばしば。

で、対応策ですが、相手が実質1ボランチなので、OHを中央より左右どちらかにずらして、
左サイドから、もしくは中央へのスルー中心に攻めましょう。
ルベイエールはたまに当たり負けをしてくれますし、
両CBは裏への飛び出しにあまり強い方ではないので。

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Ruud+Paolo的ベストイレブン(1)

使用感100枚達成記念、今までの使用感で書いてきた選手の中から、RuudとPaoloでベストイレブン(16人ですけど)を選出しました。
ISのまねをして、題して「暴走機関車スーパースターズ」略するとBS(笑)。

BS01 トルド
至近距離、ミドルどちらにも強く、飛び出しを全くしなくてもゴールを守れてしまう。
PKにも強く、絶対的な信頼を置ける守護神。
BS02 アンドラーデ
高いスピードを絶対的なカバーリングに結びつける白屈指のDF。
サイドでも中央でもいい働きをし、特にスピード型FWには全く仕事をさせない。
BS03 マルディーニ
LEは速さ、強さ、巧さを兼ね備えたDFの完成型。
他のキラも個性こそ異なるが、安定した実力を持つ強力カード。もちろんキャプテン◎!
BS04 キャンベル
スピード対応で脆さを見せるが、正面の一対一と空中戦には絶対の自信を持つ。
相手CK時にチームにいるととても安心できる1枚。
BS05 トゥーレ
弱体化の声もあるが、それでもまだまだ強力な白DF。
スピードを活かした積極的な寄せで、早い段階で相手の攻撃を潰す。
BS06 コバチ
驚異的なカバーリングセンスを持つ、新白屈指のCB。
一対一や空中戦にも一定以上の力を持ち、非常に使いやすい。
BS07 シルベストル
最終ラインのすべてとボランチを全部高いレベルでこなすユーティリティ性が魅力。
ボランチでの豊富な運動量はSTA16では全く足りないほど(笑)
BS08 ビエラ
攻撃でも守備でもこのデカい黒い人はなぜか絡んできます。特に守備の一対一なんてまさに不敗。
攻守に絶大な存在感ですが、ボランチのくせにたまに守備を放棄します(笑)。
BS09 シッソコ
強引さと柔軟性を併せ持つCH。意外に巧い攻撃参加も必見。
守備、攻撃共に光るプレーがありますが、スタミナはありません。
BS10 ムトゥ
WG、STでの起用が一般的ですが、Paolo曰くトップ下もいけるとの事。
パワー系FWとの相性は抜群で、CFのポストプレーから一気に飛び出す。
BS11 エムレ
「ボスポラス海峡のマラドーナ」の通り、トップ下の選手としては非常にドリブルを好む。
ドリブルからタイミング良く出たパスは相手守備網の隙間を突く。
BS12 ビクトル・サンチェス
試合ごとに安定したプレーを見せる。特にするすると抜けるサイド突破は必見。
クロス精度も高く、カットインからのシュートもいい。非常に使いやすいサイドプレーヤー。
BS13 ルケ
豪快なサイド突破を武器とし、速さと強さを備えた珍しいウインガー。
左足のキックは強烈かつ正確で、低弾道クロスやシュートに活きる。
BS14 レコバ
左利きのファンタジスタ。駄目な時はとことんダメだが、一瞬の閃き(気まぐれ?)から試合を決める。
左足の精度は驚異的で、左足で蹴ったボールは相手守備陣を絶望に陥れる(時もある)。
BS15 ケズマン
抜群の嗅覚を持ち、とにかくゴールへ向かう姿勢はFWの鏡。
特殊実況「ナチュラル・ボーン・ストライカー」は聞いててかっこいい。
BS16 ファン・ニステルローイ
パワー型のオールマイティストライカー。ポスト、突破、空中戦どれも上手くこなす。
これからも強力FWとして君臨するだろう。

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急降下

タイトルの通りです。ホントに不調です。
サンタクルスは復調しました。抜け出しも○です。
特に悪いってところも無かった気がするのですが、
試合が終わってみるとなぜか点が取れてません。もうちょっと踏ん張って欲しいものです。
でも、ちょっとテコ入れしようかな??

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研究中

現在、Ruudはいろいろ研究中です。
ここんところのテーマは「SB、WBのオーバーラップ時のWGの追い抜き」についてです。
サイドを思いっきり上がるやつと途中で必ずはたくやつがいる気がするので。
どうも操作が下手なだけな気もするのですが、個人的にはオーバーラップを仕掛けて
リスクある攻撃でダイナミックにやりたいので、追求してみます。
結果はちゃんと書かせていただきます(たぶん)。

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モモ・シッソコ(05-06)

ビエラの再来(らしい)、シッソコ。
確かに似てると言えばあの愛嬌なたっぷりな顔に共通点が(笑)。

CH、DH、右WB、SH、WG、CFで起用。
プレーはビエラよりも柔軟な印象。
インターセプトが巧みで、なが~い足を伸ばしてロングボールを絡めとります。
POW値通り当たりも強く、足の速さと横から掻っ攫う器用さもあるのでかなり対人戦にも強い。

そして必見が攻撃面。
サイドで(特にWB)起用すると豪快な攻撃参加を仕掛け、テクったドリブルを披露。
タックル耐久力もあるので調子のいい時には稀に一人でサイドを突破しきること
も。パスは質はまあまあだが、かなりチャンスメイクを狙ったパスを出すことも。

ただ球離れがあまり良くない。パスも結構インターセプトされやすい。それを自分で取り返します。
経験値が溜まるまでは守備意識が低く、あっさり抜かれることがしばしば。

ちなみにWGではパワー型のドリブルをします。ズンズンと進んで行きます。結構恐ろしい(笑)。
一時期ストライカーとして期待されたらしいのでCFでも使いましたが、普通でした。やっぱ昔の話のようです。

一対一8 パスカット9 パス6 突破力7 球離れ△
決定力6 空中戦8 ユーティリティ性○ 使いやすさ9
Ruud的オススメ度★★★★★★★★☆8.5

オススメ起用ポジション:CH、DH、WB(右)

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エィドリアン・ムトゥ

久々になってしまいました、すみません。


フィオレンティーナのトニとのコンビも記憶に新しいところです。
EURO予選での絶好調ルーマニアの原動力でもあります。


さて使用感です。左WG、左SH、ST、トップ下で使用しました。
初めはサイドで起用。白では最高級のテクニックとスピード(TC値17,SP値18)を生かした
ドリブルと切れ込んでのシュートが武器です。・・・が、あまりにもパワーが弱く(PW値13)、
相手SBに簡単になぎ倒されてしまいます。しかも玉離れが悪く、チャレンジ精神も旺盛なので、
1試合に3~5回は突っ込んで取られるというシーンを見ることが出来ます。

そこで試したのがトップ下&ST。すると水を得た魚のように輝き出しました。スルスルと相手をドリブルで交わしながらサイドへパスを送ったりスルーパスを通したり、トップを追い抜いてボールを受け
ゴールまで突っ込み冷静に決めたりと幅広いプレーをしてくれますサイドでは見れなかったマルセイユルーレットやエラシコも見ることが出来ました。そして中央に置いたほうが
アシストする回数・ゴールへ向かう回数共に圧倒的に多くチームの中心になる活躍をします。


弱点はサイド・中央のどちらにしてもスタミナがあまり持たないこと。
しかし中央に置いたほうがスタミナが減りにくい印象を受けました。
そしてパワーの低さ。調子が悪いときは中央でも潰される事があるのでご注意を。


中央使用時:
突破力9 決定力9 シュート力7 パス精度8・5 トラップ技術8 スピード感9・5 玉離れ○
Paolo的オススメ度★★★★★★★★★☆9・5

左サイド使用時:
突破力5 決定力8・5 シュート力7 パス精度8・5 トラップ技術7・5 スピード感8 球離れ×
Paolo的オススメ度★★★★★5
ユーティリティー性○ 使いやすさ9

オススメ起用ポジション:トップ下、ST(左)

P.S. また2,3週間ほど空けることになりました。申し訳御座いません。

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ドリブラー

現在使用中のチーム、ドリブラーが多い(球離れが悪い)気がします。
ビセンテ(LWG) レコバ(RWG) アイマール(OH) アウレリオ(LWB)
左サイドに至ってはどっちもドリブラーでパス出さない・・・。
しかもこの2人、突破力△(現在)。
従ってビセンテ君は後半から出てくるバベルにスタメンを取られそうです。
キラの意地見せてください・・・。
トップ下のアイマールですが、カカやトッティと違い球離れが悪くても相手には取られないです。
コネ方が上手いのか?パスのタイミングがいいのか?
使用感を書き換える必要がありそうです。


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