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WCCFに魅せられて

ここではアーケードゲームWCCFを中心にリアル財政難に常に苦しむRuud+Dennisが語っていきます。超特急で使用感アップ中。200枚まであと少し!

ファビオ・カンナバロ(02-03黒)

次出るのはMVP2枚セットか?その数値に期待のカンナバーロ。
02-03シーズンはインテルにいました。

このころのカンナはとっても積極的。自陣に敵が来るなり中央だろうがサイドだろうがボールホルダーを襲いに行きます(笑)。
守備範囲の広さはCBとしてはおそらく全カード最高クラスでしょう。
高いSPEとPOW値での寄せは驚異であり、相手としては脅威。
長年コンビを組んだテュラムとのCBコンビは絶妙な守備連携をもたらす。

その速い寄せはSBとDHでもかなりの威力を発揮する。
SBとしてはスピードとパワーのあるCFタイプのウインガーに抜群の相性。オーバーラップも少なく、安心して見ていられる。
ただ、あまりに積極的過ぎてパスやテクを駆使した突破には弱い。
それと空中戦はリアルよりも弱い気がした。これはゲームで背が低いと空中戦に弱くなるみたいなので仕方ないかもしれない。
一対一8.5 奪取力8 空中戦6 SPE型対応力9 POW型対応力8
ウインガー対応力7 ユーティリティ性○ 使いやすさ8
Ruud的オススメ度★★★★★★★☆7.5


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予告しときます

まもなく使用感も100枚到達。なんとか1周年前に達成できそうです。
100枚達成記念として、RuudとPaoloが選んだ使用感ベスト16を発表予定です。
ついでに、今雑誌で有名選手が行っている「スターが語るWCCF」の真似をして、
「Ruudの語るWCCF」として使用感含めない16人も発表予定。Paoloにも打診してみます。
新シーズン開幕間近、RuudとPaoloも加熱していきます(笑)

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初級者が初心者に送るWCCF講座(9)

今日はU-5の話。
今最も多く使われているU-5。財政難になりにくいながらも
好きな黒キラを使えることがなんといっても利点ですね。
さて、U-5を組む上で大切なのがキラを「誰にするか」と「どこに置くか」。
キラは5枚しか使えないのですから、人選はとても大切です。
しかしそれ以上にキラの配分はチームの土台となります。
攻撃型、守備型それぞれによって配分は異なりますが、主に、
FW2~3 MF1~3 DF1~2 GK0~1 こんな感じです。
得点王、アシスト王を狙わせる選手は是非キラにしたいですし、
ディフェンスリーダーにも1枚割きたいところです。
ここで監督によって判断が分かれるのが「守護神」。そう、GKです。
バージョン毎に能力の高い優良白GKが排出されているので、GKを白にする人も少なくありません。
しかし、キラGKにもキラにしかない良さがあります。
特に、いざというときのセービングは白にはないものです。
自分のプレースタイルに合わせ、自分だけのチームを構成しましょう。


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ロベルト・コバチ

ジーコジャパンの望みを事実上絶った男です(笑)
彼と宮本が入れ代わっていれば…(爆)

そんなこてはさておき、WCCFでも守備は白としては一級品です。
一対一の強さ、空中戦、インターセプトさらには奪った後のフィードどれもなかなかのものです。
しかし、彼の持ち味はなんといっても迅速かつ的確なカバーリング。
相棒が抜かれたところにしっかりフォローに入り、対応してくれる。そのカバーセンスはSBでも活かされる。
寄せの速さは並だがカバータイプで、比較的低い位置で当たることが多く、またポジショニングセンスも良いので、あまりそれを感じさせない。
白としては珍しい穴のないCBなのでどんなストッパータイプの相棒にもしっくりくる数少ない優良カードでしょう。

一対一7 スピード型対応力6 パワー型対応力7 空中戦6.5 カバーリング9.5
フィード7 ポジショニング〇 使いやすさ9
Ruud的オススメ度★★★★★★★★☆8.5

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入れ替え

新チームですが構想を練り直し、メンバーも入れ替えました。
OUT
ケズマン
キエッリーニ
ヘイティンガ
C.ロドリゲス
ゴメス
IN
ディバイオ(04-05) CF、STの控え
F.アウレリオ 左サイド全面の控え
マテラッツィ(01-02) CB、ボランチの控え、たまにCF(笑)、PK要員
ピルロ(01-02) アイマールの控え、レコバ不在時のFKキッカー、PK戦要員
パリゥーカ(02-03) 守護神、PKストッパーに

使用感を書きたい選手ばかりで個人的に全員に大きな期待を込め投入しました^^
チームのほうは20試合で15勝3敗2分とまあまあいい感じの立ち上がり。
相変わらずサンタさんの勝負弱さには困ってますが、控えのディバイオに頑張ってもらってます。
レコバのFKも久々に1日2本見れましたし、連携もかなり成長したのでいい1日だったかと。

あ、THC決勝負けたの忘れてました(苦笑)

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再戦

いやはや、1年ぶりに国際舞台で輝く川口を見ました^^
PKストップは「さすが」ですね。

とはいえ、日本全体のプレーはイマイチな印象。高原のゴールもごっつぁんゴールでしたし。
中村とキューウェルのレフティ対決もキューウェルのほうに軍配が上がる気がします。
最後のシュートを決めれば成長の跡を見ることができたはずでしたが。

日本人の特性上、突破が苦手なことはしょうがないといえばそれまでなのですが、
中村と高原以外誰もドリブルや個人技を使えないのはちょっと・・・。
小野、松井、稲本ら海外のプレーを知っている中盤の選手もいるんですし、オシムももっと彼らにチャンスをあげるべきですね。

話は変わりますが、今日本代表強化版を練っています。
派手なプレーをする選手が少ないので能力値を測るのが難しいですが、
皆さんが納得するようなチームを作りたいものです。
・・・しかしIS中村が弱い。代わりを探さねば・・・。

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初級者が初心者に送るWCCF講座(8)

今日はキラ、黒、白の違いのお話。
白と黒キラの違いは前例の通り、「財政難のなりにくさ」や、「そのクラブにおける人気」です。
では黒とキラの違いはなんでしょうか?
各選手にはSKILLが存在します。その強さ、発動確率が異なります。
WCCFプレーヤーの中には、数値の高い黒を使って「こっちのほうが強いぜ」と言って
初心者のキラをトレードさせてしまう酷い人もいます。
ただ、白カードでキラよりもはるかに高いレートのカードもあります。
ex.アドリアーノ カリーニ ガットゥーゾなどなど
それらが人気な理由は「キラ並もしくは近いくらい強い」ことと「U-5に使いやすい」ことです。
黒カードでは後者は満たすことができません。
従ってほとんどの確率で黒>キラとなることはありません。騙されないようにしましょう。

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妄想(笑)

新キラがこんな感じだったら嬉しいなぁ、というRuudの予想(妄想?)

WGKツェホ ファンデルサール セーニ カシージャス セザール
WDFカルバーリョ マテラッツィ アレックス アジャラ キヴ
WMFガットゥーゾ エッシェン ビエラ ジェラード アルベルダ
WWFマンシーニ マキシ・ロドリゲス C・ロナウド リュングベリ メッシ
WFWドログバ ファンニステルローイ トッティ ビジャ ロナウド
CRAロナウジーニョ ルーニー イブラヒモビッチ カカ ファールト
YGSダビド・シルバ イニエスタ ロビーニョ アグエロ アフェライ
BANラウール サネッティ マルディーニ F・トーレス カーン

なんかリアルに出そうな選手多いですけど。
個人的に欲しいカードとしては、
ファールト(04-05版は明らかに低すぎな評価)
ロナウド(LEでも良いがミランでそこそこ活躍したので)
マルディーニ(使えるとは思わないがBANで彼がいないのはおかしい)
このなかから何枚かは数値予想もしますのでお楽しみに。

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ミカエル・シルベストル(04-05、05-06)

両SB,CB,左WB,2ボランチ左で起用。
とにかく守備的なポジションをマルチに活躍する選手。
どこでもそのポジションの優良白と互角以上のプレーをするスゴイやつ。
驚異的な運動量と奪取力を誇り、CB起用時以外は豪快なオーバーラップから攻撃にも参加した。
ワンツーを駆使したり、意外な技巧的パスも出してみたりする。
また高い位置での奪取力が落ちないのもこの選手の特長。
大きな欠点も無く、連携グループ上も恵まれているので、これから先ずっと優良白として君臨するだろう。
運動量10 奪取力9 空中戦6 パワー系対応力8 スピード系対応力8 
カバーリング4 パス6 クロス6 展開力5 使い勝手10
Ruud的オススメ度★★★★★★★★★★10



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移籍市場

そろそろ移籍市場もクライマックス。続々と選手の入団が決まってきています。
クローゼ、トニ、ジュリ、アジャラ、トーレス、フォルラン等、1流選手の移籍も報じられてます。
個人的に現時点での補強充実度をランキングにすると
1位 リヴァプール 2位 A.マドリード 3位 R.マドリード ? バイエルン
個人的にはリヴァプールの補強はいい方向に行くかと。
トーレス、バベルといった若くて有望なFWが加わったことでチーム内のポジション争いも
激化必至ですし、いつもの4-4-2に加え4-3-3もオプションとして使えそうです。
A.マドリーは毎年通りの大型補強ながら来期のビジョンが明確で、移籍してきた選手が皆万全なら十分タイトルも狙える。あとはレコバが来るのか来ないのか^^;
レアルの3位はうわさされているロッベンが加入したら、の話。シュスターの構想は3トップか?
サビオラをタダで獲得できたのはかなり大きい。√の相棒をラウールと争うのか。
ロッベンという世界最高レベルの(しかも√との連携は保証済み)サイドプレーヤーもロビーニョ、レジェスの闘志に火をつける。さらにデュデクという経験豊富な第2GKも獲得の予感。
バイエルンの補強はかなり謎。
マカーイ、ピサーロを放出して、クローゼ、トニという空中戦に強いFWを2枚獲得。
サイドプレーヤーもリベリー、ゼ・ロベルトを獲得して充実したがどちらもクロスをあげるタイプの選手ではないのでは?
さらに引退間近のカーンに変わるキーパーを獲得していないなど、不安要素は多い。

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忙しい間を縫って行ってきました。
Paoloもここまでの成績表をつけてみたいと思います。

◎・・・カンナヴァロ、ダイアー
○・・・ルケ、カステレン、ジェラード、グリゲラ、オーウェン
△・・・キャラガー、A.コール、J.コール、
□・・・テュラム、ババヤロ、センデロス、
×・・・カフー、ヂダ

そして大黒柱シアラーは・・・△ 黒はダメダメですね。思っていたよりも厳しいです。

KING'S CLUB CUPも決勝戦で負けて結構沈んだ1日になりました・・・

P.S. CRAリケルメゲット!結構長かったです・・・(涙)

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好調?不調?

とりあえず新チーム立ち上げから10試合経過。
戦績は7勝1敗2分けと、なんとも普通(イマイチ?)な状態。
というかエースのはずのサンタさんがFMでしかゴールを決めない+固め打ちのみ
という困った状況。結局レコバとアイマールの個人技に頼りまくり。
今のところ動いている選手、動いていない選手は、
◎レコバ、アイマール、スカローニ
○メンディ、バベル、アンドラーデ、コク
△レグロッターリエ、プジョル、ビセンテ
×キエッリーニ、ゴメス
はっきり言ってゴメスには絶望すら感じています。
レコバとアイマールはキレキレですね。アイマールはRL2でですが完璧なテクで
キックオフドリブルゴールも既に2つ。
レコバは右サイドに配置してるにもかかわらず時折左サイドに侵入してくる運動量^^;
連携線に関して言えば全く問題なく繋がりまくっています。
FM中心で行けばあと10試合で2~3本は繋がりますね。
ちなみにクリロナを引きました。次VERで最も数値が上がりそうな選手・・・。

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苦戦・・・

結構ステータス考えるの苦労してます・・・新キャラ考える余裕も無いですし、面白くも無いですね(ダメダメじゃん)あまり期待しないでくださいねorz   By Paolo

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新Ver・・・

予想通り(?)、稼動は冬に延期に・・・。
この勢いだと、07-08はいつ出るのやら・・・(早)。
まあ、レアル出るみたいですし、新しい要素盛り沢山みたいなので楽しみにしてましょう。

ちなみに、RuudとPaoloで選手数値予想勝負をします。キラを賭けて。
選手の数値の予想をして、より多く数値を当てたほうが勝ち!
Ruudは楽しみな選手たちをバンバンリストアップする予定ですのでお楽しみに。

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初級者が初心者に送るWCCF講座(7)

今日はヲタフォメの長所、短所を。
6-1-3
・守備が堅い。
・CHを1枚おくので最低限の中盤でのつなぎが可能。
・サイドに突破力のあるプレーヤーを置かれると時々抜かれる。
7-0-3
・守備がかなり堅い。
・中盤につなぎがいないのでロングボールが増える(人もいる)。
7-1-2
・守備がとても堅い。(CHも多少プレスに加わるので)
・片方のサイドのサイドでしか攻められない。
共通
・とりあえず強い。
・でも、面白くない(個人的意見)。
まあ、ヲタフォメは「やるなら勝手にやってくれ」というのが個人的な見解ですが、
実際こいつかなり厄介です。攻略法も多くはありません。
しかも、人の発見した攻略法が自分でも実践できるかというとそうでもない。
なので、みなさんも自分の「ヲタフォメ対策」を発見しましょう!

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初級者が初心者に送るWCCF講座(6)

今日は比較的リアルに近いフォーメーションの長所、短所の紹介。
4-3-3
・CH、SBの攻撃参加の度合いによりダイナミックな攻撃が可能。
・ピッチに広くポジション取りをするので展開力に優れる。
・SBが攻撃参加すると守備力が大幅に低下する(特にサイド)。
4-3-1-2
・3ボランチの使い方によっては攻撃型、守備型どちらにも対応できる。
・トップ下のボール配給によって鮮やかな中央突破でのチャンスが増える。
・CFのタイプによっては様々な攻撃パターンが実現可能。
・トップ下が不調だと機能度が大幅ダウン。
3-5-2
・中央突破に対しての守備能力は高い。
・WBが攻守両面に絡めると急激にチームが強力になる。
・中盤の枚数が多いので中盤からのボール奪取、チャンス名句が容易。
・サイドを執拗に攻められるとWBは崩れやすい。
などなど・・・。他にも様々ありますが。
Ruudはリアルフォメでしかチーム編成をしません。それはなぜか。
それは次回、ヲタフォメの長所、短所編で・・・。

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マンシーニ(05-06)

ヒール男、そうヒール男ですマンシーニ

右SH、左SH、STで使用しました。


まず特徴はドリブル。特別速いわけでも技巧派でもありませんが、するするとドリブルで抜け出ます。
ボディバランスも結構強いので多少強引に行くことができドリブラーによくある持ちすぎな一面も
あまりありませんのでフラストレーションがたまることも無く序盤から安定したプレーをしてくれます。
特にカウンター時に最大限に発揮される能力といえます。
もうひとつはいわゆるポリバレント能力。右・左SH&WG、STに1トップまで出来てしまいます。
ちなみにお勧めはST。SHでは埋もれてしまった印象がありましたが、STではすいすいと
抜いていく感がありました。特に横のスペースに開いてのクロスやゴールへずんずん進んでいく
ドリブルなど幅広いプレーが出来るのが強みです。


弱点はこれといってありませんがスペシャリストではないのでテクニックorスピードで
勝負できないのが弱みかもしれません。


どこでも出来るのでベンチに置きがちですが、決定力も下手なFWよりはるかにありますし
スタミナも1試合十分に持つのでスタメンで使ってあげてください。

突破力8 決定力8 シュート力6・5 パス精度7 トラップ技術7
スピード感6 球離れ○ 使いやすさ10
Paolo的お勧め度★★★★★★★★☆9・5

オススメ起用ポジション:SH(両)、ST(両)

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フランチェスコ・トルド(IT)

RuudはキラGKが好きで、2チームに1チーム位の割合でキラを使います。
今回はトルドを使ってみました。
最近は優良白やブッフォン、カーンの陰に隠れていますが、彼も素晴らしいGKです。
スキルにもあるとおり、好調時のビッグセーブは驚異的なものがあり、
いつもチームの大ピンチを救ってくれます。
守備の乱れから強烈なミドルを打たれても、至近距離でヘッドを喰らっても彼なら何とかしてくれる、
そんな気分になるいざというときに心強いセービング能力です。
PKストップも全GK有数。必ず1~2本は止めてくれますし、ノッているときは3,4本連続ストップなんでことも(実際相手によってはあります)。
欠点としてはミドルを時々前に弾くことがあり、カバーの早いCBを用意していないと詰められてしまいます。それと、経験が溜まる前はたまに面白いくらいの大チョンボをします。
飛び出しは数値以上の速さはありますが、それでも遅いほう。
プレイヤーの判断が問われますが、別に飛び出さなくても全く問題はなし。
ただ、相手としては飛び出しの判断の上手いトルドはめちゃめちゃ厄介な存在ですね。
旧カードであまり昨今は日に当たることも少ないトルドですが、ぜひ使って見てください。キラGKの良さを充分と味わうことができます。
近距離セーブ9 ミドルセーブ9.5 飛び出し5.5 フィード6 PK戦10
Ruud的オススメ度★★★★★★★★★9

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ビンチェンツォ・モンテッラ(05-06)

スペーススナッチャー モンテッラ
ローマから出て別のチームにいきましたが頑張っているでしょうか・・・(遠い目)


STで使用しました。

まず特徴は2CBのギャップに入り込む動き。混戦の中で2CBの間を突いて振り切る動きやカウンターでギャップをついたドリブルでスルスルと抜けるドリブルなどオフェンス値の高さが伺えます。
そして飛び出しのタイミングの巧さ。エトー、アンリ等のような絶対的なスピードはありませんが、
飛び出すタイミングの巧さで容易にビッグチャンスを作り出します。かなりの優良白であります。

 
しかしそれなりに弱点はあります。まずスタミナがほとんど1試合持たないこと。
こういうカードの典型的な欠点です。そしてかなりエゴイスティック。シセ、インザーギに順ずる程
シュートへの強い意欲を持っているのでなかなかボールを離しません。
特に前半は頭を悩ませること必至です。
高さ・競り合い・パワープレーなどとも無縁ですので悪しからず。


しっかりとした役割を与えてスタミナに気をつければ綺羅のような決定力と飛び出しを
持っているのでぜひ控えにでも置いてやってください。


決定力9 突破力5 スピード感8 ダイレクトプレー4 パワープレー3・5 使い易さ6 球離れ×
Paolo的お勧め度★★★★★★★★☆8・5

オススメ起用ポジション:CF

P.S.モンテッラを見ていると佐藤寿人選手(広島・日本代表)のプレーを思い出しました。少しは想像しやすいでしょうか・・・?

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初級者が初心者に送るWCCF講座(5)

今日はフォーメーションのこと。
さて、サッカーたるもの、ポジションというものが存在します(当然)。
主に攻守のバランスや、自分のプレースタイルに合わせた配置を考慮してフォメを形成します。
今、WCCFで主流のフォメがこちら↓↓
4-3-3
4-3-1-2
6-1-3
7-0-3
7-1-2
上2つのフォメは現代サッカーでもよく使われていますが、下3つはWCCFにしか存在しないフォメ。
これら「現実ではありえないフォメ」を総称(?人によって定義は異なる)してヲタフォメと呼びます。
そもそもなぜこんなフォメが生まれるかですが、ゲームだからです。
皆自分の勝ちを目指してフォメを考えます。そうすると、「点を取られなければ負けることはない」という発想が生まれ、守備の厚い6、7バックが誕生します。
それらはこんなDFの並べ方をしています。
■■⑤■■⑥■■⑦■■
■■■■■■■■■■■
■■②■■③■■④■■
■■■■■■■■■■■
        ①
実際このフォメ、鬼です。なかなか崩れません。
ですが、このフォメにも幾らかは欠点があります。
その点も踏まえ、次回は様々なフォメの利点、欠点を探っていきます。
今日はフォメの基礎知識でした。

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ボウソウキカンシャニッキ

ついにWファンタジスタチームも任期満了、今日新チーム立ち上げました。
気になる監督レベルはSとなりました。そこそこじゃないでしょうか。
新チームは前々からフォメ板にあったGIチーム。ですが、多少アレンジを加えてかなり楽しそうな感じに仕上がりました。初日は2勝1分け。使ってみてちょっと嫌な予感がしましたが・・・(苦笑)
なんとかSSには到達するように頑張ります。

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ビルフレト・ボウマ

3バック左、4バック左SB、CBで起用。
CBとしてはOFE値が高いためか、非常に積極的なプレッシングが目立つ。
裏にも表記されている通り寄せも早く、相手のパス出し前に遮断することもしばしば。
TEC値も高いためドリブラーの揺さぶりにも強く、しっかり対応できる印象。
また、攻撃面の貢献度も高い。
スキル通りのロングフィードで広角に鋭いロングフィードを送り、アシストを生み出す。
FKキッカーとしても白としては驚愕のキックで魅せる(未体験。らしい)。
欠点としては、後ろへの戻りが若干遅い印象。特にCB起用時のスルーに対する反応が遅く、
FWとのヨーイドンに敗れることがそこそこあった。カバータイプのCB必須。
奪取力7 一対一7 空中戦7 パワー系対応力7 スピード系対応力6 
カバーリング4 フィード8 展開力7 使い勝手6
Ruud的オススメ度★★★★★★☆6.5

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