FC2ブログ

WCCFに魅せられて

ここではアーケードゲームWCCFを中心にリアル財政難に常に苦しむRuud+Dennisが語っていきます。超特急で使用感アップ中。200枚まであと少し!

ヨニー・ヘイティンガ(04-05)

アヤックスとオランダ代表の明日を担うCB、ヘイティンガ
右CB、右SBで使用しました。

主にベンチ、右SBの守備固めとしての使い方が多かったです。特徴としては白で18あるディフェンスとその他のバランスよい能力です。
ゲーム中では囲んだところをボール保持者の横からボールを掻っ攫う頭脳的なプレーが目立ちました。

ただ、パワーが弱く、1対1になるとたいてい吹き飛ばされて決められてしまいます。
なのでCBで使用の際はCBどうしを近づけて使うか、SBとして使用したほうが真価が発揮されると思います。
(中にはボランチで使用している人もいるらしいですが、あまり評判は良くないようで。能力値だけを見ると結構向いてる気がしますが・・・)

奪取力8・5 一対一5・5 空中戦4 パワー系対応力4・5 スピード系対応力8 カバーリング9 使い勝手8
Paolo的オススメ度★★★★★★6

スポンサーサイト

PageTop

エイドゥル・グジョンセン(04-05)

エトーの離脱後はバルサでスタメンのCFとして活躍、アイスランドの至宝、グジョンセン。
前述のスミスと似たような能力値だが、プレースタイルは異なる。
CFだけでなくWG、SHでも活躍できるユーティリティープレーヤー。
CFでは自分で突破を仕掛けながらもパスが狙えれば味方に渡す。
WGでは力強い突破を仕掛け、豪快なカットインからシュートを打つ。
決定力はOFE数値以上のものを持ち、パスもまずまず。前線における守備も期待できる優れもの。
複数ポジションをこなし、スタミナもあるので、何かと重宝する優良白。
突破力7 チェイシング8 タックル耐久力7 ダイレクトプレー7 
決定力8 ショートパス6 クロス5 スピード感6 使い易さ10
Ruud的オススメ度★★★★★★★7

オススメ起用ポジション:CF、WG(左右)

PageTop

アラン・スミス(04-05)

リーズからマンUへ移籍した後、何度もコンバートされたり、大怪我したりといろいろと大変なスミス。
数値(15)以上のパワーが感じられ、空中戦や突破はなかなか。
SPEやOFEもまずまずで、FWとして必要なプレーはひと通りこなせる。
DEF(9)、STA(16)が白ではとりわけ優秀で、1試合通して
前線からのチェイシングが期待できる選手でもある。
一応CF以外にもST、OHでもそれなりに使える(あくまで緊急用程度に)。
少しパス意識が低い気がするものの、連携や経験によってある程度解消できる。
白FWにしては珍しいタイプのFWで、全白やU-5で攻撃にアクセントを加える選手として期待できる。
突破力6.5 チェイシング9 タックル耐久力7 ダイレクトプレー7 
決定力8 ショートパス5 スピード感6 使い易さ8
Ruud的オススメ度★★★★★★★7

オススメ起用ポジション:CF、WG(右)

PageTop

どうなる?

とりあえず今Ver.での新カードの登場はほぼないでしょうね。
で、新Ver.ですが、出来るんでしょうか?
今のところかなり厳しいような気がするんですが。
バロンドール+FIFAMVPのカンナバロはレアルへ行ってしまい、
ユーベのB降格、これだけで数枚の綺羅(しかも毎年出てるブッフォンも)
が消え、これに重なってミランがCL出場権を逃すと・・・。
まぁSEGAなので人気のミランは出すと思いますけど。
綺羅もダブりが増えてきてますし(特にFW)、
今のようなタイプではなく、BEやIT、ISの復活もありそう。
LEが02-03みたいにいっぱい出るとか。
というよりLE以外で出せそうなで出す選手がもういないですね。
もしかして、WCCF終了!?(それは困ります)

PageTop

ガブリエル・エインセ

アルゼンチン代表ではアジャラとCBコンビを組む、エインセ。
マンUではSB、CBを万能にこなす守備の職人として活躍しています。
SBとしての守備力は白最高クラス。
どんなウインガーでもしっかり止められる身体能力と、
ポジショニングの良さを兼ね備える。
オーバーラップのセンスもあり、サイドボタンを押しておくと
ライン際を一気に駆け上がり、WGからパスを受けることも。
ドリブルは普通だが、アーリークロスの精度はなかなか。
足技のあるCFとは抜群の相性を持つ。
ヲタフォメを相手にしたときの状況打開には抜群の選手。
能力の割には攻撃的な選手なので、戻ってこないことへの不安と、
たまに起こるスタミナ不足がちょっと不安。
CBでは高さに若干の不安が残ったが、スピード、テクニック対応力に長け、
パワーのある選手と組ませればかなり計算の立つCBになる。
U-5のチームを作る上では攻守を備える貴重な選手なので、
使用率はなかなか高い。
SB 奪取力7 運動量7 ウインガー対応力8 ショートパス6
ロングパス8 スピード感6 使いやすさ7 サイド突破6
CB 奪取力7 TEC対応力8 SPE対応力7 POW対応力5 空中戦4
Ruud的オススメ度★★★★★★★★☆8.5

PageTop

バルセロナ(05-06)

バルセロナ ランクS スピード重視 

まずデコ、シャビ、イニエスタそしてロナウジーニョがいるのにスピード重視、というのが驚きでした。

やはりこのチームの特徴は中盤の高いテクニックと前線の3人のスピードです。サイドからの崩しだけでなく中央のパスワーク・ドリブル突破で相手守備陣を切り崩します。

ピックアップする選手を2人。1人目はいわずと知れたロナウジーニョ。高いテクニックとスピードでのドリブル、パス、切り込んでのシュートとまさにチームの中心です。1人で勝負を決めてしまうので常にマークが必要。むやみに飛び込まないことも大切です。
そしてもう1人はシャビ。プレーのリズムを変えられる選手です。パスのサイドへの散らし、ドリブルからのスルーパス、クリアを拾ってのシュートと理想的な中盤の人間です。

対策はCFのエトーをつぶすこと。そのためにもラインを下げて戦うといいと思います。あとは右サイドバックを守備的な人間にしていきましょう。

評価★★★★★★★★★9

PageTop

カカ(04-05CRA)

若き天才プレーヤー、カカ。移籍市場ではロナウジーニョ以上の価値という噂も。


トップ下、左右WG、STで起用。
トップ下では時折いいスルーパスを送るものの、ドリブルを仕掛けて潰される場面が目立つ。
シュートはコントロールはいいもののも少し弱め。

ところが、WGではそのドリブルが冴える冴える。
スルスルと抜け出し、クロスを上げる。切れ込んでの決定力も○。

当たりへの耐久力はPOW15にしては物足りないが、まさに「影をも踏ませぬ」
高速ドリブルで、敵SBを置き去りにする。

新Ver.でもCRAとして排出中。指折りの右WGとして活躍中。
突破力9 タックル耐久力4 ダイレクトプレー7 決定力7
ショートパス8 クロス8 スピード感9 使い易さ7
Ruud的オススメ度★★★★★★★★8

オススメ起用ポジション:WG(右)

PageTop

タエ・タイオ

ナイジェリアの鷲、タイオ
左SB,左SMFで使用しました。
白でスキル合計85、スピード値18の能力値を見込んで起用しました。
やはりスピード値18は伊達ではなく、最終ラインから一気に前線へボールを運ぶことができます。
ただ、パワーは16ある割にはドリブルをとられやすく、守備も任せるには心もとないです。オーバーラップの後の戻りも遅いですし、そしてサイドバックだと長い距離を走らなくてはいけないのでスタミナも持ちません。

そこでPaoloが試したのが1列あげた左SMF。ここでなら守備での心配もないですし、スタミナも持ちます。そして何よりのメリットがバンバンシュートが打てることです。彼のシュート精度は本来サイドバックの人間としてはとても高く、このポジションでなら高いスピードで1人抜けばいい位置でシュートが打てます。

というわけで、ぜひ左SMFで起用してください。
奪取力5・5 運動量8 ウインガー対応力4 ショートパス5 ロングパス5 スピード感9 使い易さ5 サイド突破8
Paolo的オススメ度★★★★☆4・5(サイドバック使用時)

突破力7・5 タックル耐久力4 決定力7 クロス5 スピード感9 使い易さ7・5
Paolo的オススメ度★★★★★★★★☆8・5(ミッドフィルダー使用時)

PageTop

ズラタン・イブラヒモビッチ(04-05黒)

スウェーデン代表のエース、イブラヒモビッチ。
ストライカーとしては珍しい能力値を持つ選手。
高いPOWとTECで、うまいトラップからドリブル突破を見せる。
また、アクロバティックなシュートも魅力で、足でのダイレクトプレー精度は全カードトップクラス。
TECを活かしたパス能力も、CFとしては珍しい。
ただ長身の割にはヘディングは下手で、セットプレーではあまり当てにならない選手。
また足が遅く、せっかくトラップで相手を交わしても結局追いつかれてしまうことがしばしば。
今Ver.でLEになったラーションとは特殊連携である。1度2トップで組ませてみたいコンビではある。
突破力5 ダイレクトプレー8(ヘッド4) 決定力7 ショートパス7 スピード感5 使い易さ5
Ruud的オススメ度★★★★★5

オススメ起用ポジション:CF、ST(2トップ)

PageTop

気を取り直して

新チーム立ち上げてみました。
久々にU-5で、テーマは「対立する2人のファンタジスタ」で、
レコバとトッティを併用する無謀(?)なチーム。
トップにはロナウド(黒。BSないから・・・)を起用。
が、チーム立ち上げ1stプレーでロナウドが「止める術の無いドリブル」
を仕掛け抜かれかけた相手DFか足を・・・ロナウドは・・・
やっぱり負傷。得たFKをレコバが決めてチーム1stゴール。
だが、この怪我が長引き、10試合やった感覚でロナウドの
放出が決定。代わりに「新たなる」怪物を入れようかな?
心配されたレコバとトッティの併用は、案外普通。
2人の連携は×でも、各個人のパスがいいからか、このラインはなぜか得点源に。
初日の戦績は7勝1敗2分(RL1勝1敗2分)。
3節を残してRLはもう負けられない状況に。
しかし、久々の好スタートで期待十分。

PageTop

ヨン・ダール・トマソン(04-05)

ゴールの外科医、トマソン。感動的なお話を残してる選手ですね。
さて、Ruudは2トップのSTで起用。
裏の表記どおり、高いシュート能力を持ち、パスセンスもかなりある。
シュートはレンジこそ広くないが、しっかりとゴール隅を狙う。ダイレクトプレーもまずまず。
ドリブルで仕掛けると思わせ、急に横にいる見方CFにパス!
ウイング、トップ下としてもなかなかの仕事ぶり。
相性のいい味方と併せて起用してこそ真価を発揮するFW。
突破力7 タックル耐久力5 ダイレクトプレー7 決定力8
ショートパス7 クロス7 スピード感7 使い易さ10
Ruud的オススメ度★★★★★★★☆7.5

オススメ起用ポジション:ST(両)、CF、WG(両)、OH

PageTop

ヴァレンシア(05-06)

今回から数少ないPaolo+Ruudの経験の中から対戦した相手を評価していきたいと思います。

ヴァレンシア ランクA スピード重視

このチームの特徴は前線の3人(ビージャ、アイマール、ビセンテ)と、アルベルダ・バラハの世界最高のバランスを持つタッグ。ちなみにPaoloは1回対戦しただけですがこのダブルボランチには苦労させられました。特にバラハは得点能力も高く3人だけに気を取られているとミドルレンジからのシュートなどでゴールを脅かしてきます。
もちろん前線の3人も侮れず、時折流れるパスワークでディフェンスの裏まで侵入してきます。実際Paoloが決められた失点もビージャが抜け出して撃ったシュートをバラハが押し込んだシュートでした。

対策はやはりボランチの2人をつぶすことだと思います。中盤を厚くしていこうかと思います。

評価★★★★★★☆6・5

PageTop

ホセ・アントニオ・レジェス(05-06)

左WGだけでなく左右STでも活躍が可能な貴重な選手。
前Ver.からの優良白ですが、さらにパワーアップしました。
ボールをもらったらとりあえずドリブル。サイドをスピードで抜けてそこからクロスを放り込む。
カットインさせてもいいシュートを撃つ(左足限定)
空中戦は苦手だが、逆サイドから来たクロスへのボレーは強さ、精度ともに良い。
アンリとのコンビは◎。2トップでも3トップでもOK。経験が溜まるまでは当たりにかなり弱く、
経験が溜まるのもあまり早いほうではないが、溜まっていなくても
不思議なリズムでドリブルするのか、速いからか、かなり抜ける。
ルケ、キューウェル等と並んで新白最高クラスの左WG。
突破力8 タックル耐久力4 ダイレクトプレー7 決定力7
クロス8 スピード感9 使い易さ7
Ruud的オススメ度★★★★★★★★8

オススメ起用ポジション:WG(左)、ST(両)

PageTop

Paolo的モリーナ

世界レベルのシュートストッパー、モリーナ
実はPaolo、2人しかゴールキーパーを使ったことがなく、その大半がこのモリーナでした。

今シーズンこそ強いゴールキーパーが多いので影に隠れますが、前シーズンでは白No.1のGKでした。
それでも最初のころは普通のGKという感じでしたが、経験地がたまるにつれ、ビッグセーブを連発するようになりました。
ミドルシュートを許したのは皆無といってもいいです。そして至近距離でのシュートも人間とは思えない反応で防ぎます(まあ、人間じゃないですが)。
弱点はやはり足が遅いこと。キーパーボタンを押してから飛び出すのに時間がかかります。これは慣れるか、もう飛び出さないようにするしかありません。(ちなみに飛び出さなくても結構はじき出してくれます)。
そしてPK戦。とても弱いです。PK戦に入ったら覚悟したほうがいいです。(Paoloは1度も止めるところを見ることができませんでした)。
シュートをとめる技術に疑いようはありません。
近距離セーブ8・5 ミドルセーブ9 飛び出し4 フィード6 PK戦2・5
Paolo的オススメ度★★★★★★★★8

PageTop

IC~!

ICカード失くしました;;
Ruudはカード1枚しか持ってなかったので、かなりショックです・・・。
せっかく新チーム立ち上げたのに。
しょうがない、切り替えて次のチーム考えますか。

PageTop

中田英寿(IS)

いまだに「現役復帰しないのかな?」と
思ってしまう日本が世界に誇るジョカトーレ、ナカタ。右WG、SH、OHで起用しました。

SPEが低く、ドリブルスピードもないものの、高いTECとPOWで後ろからのチャージには負けない。
スルーパス、クロス、シュート各精度も高く、どれもWGとして充分なレベル。
特にスルーパス精度は他のWGにはないレベル。

セットプレー時の攻撃力もあり、ヘッドもまずまず。
ただ、OHではドリブルを仕掛けて正面から潰される場面が目立ち、パス能力は生かされてこない。
WGでも、正面からのコンタクトには特別な強さはない。

シュート8 突破力7 ショートパス9  ロングパス8
ダイレクトプレー7 スピード感4 使い易さ6
Ruud的オススメ度★★★★★★6

オススメ起用ポジション:SH(右)、WG(右)

PageTop

X・アロンソ(05-06)

Ruudが使ったときのシャビ・アロンソの使用感。

使いやすい、とは言えないが、うまく使えばかなり武器になる。
能力、プレースタイル共にベロンに似ている。まぁFKがそこそこのベロンといったところか。
低めのトップ下(センターサークル付近)に置き、連携の良いWGを起用すると、
両サイドに広角にパスを配給できる。また、普通のトップ下、中盤の底でもまずまず。
ただ、どちらでもロングパスの頻度は減り、ショートパスが増える。

守備はそれなりにするが、ボランチ専門の選手には劣る。

スペインチームでサイドアタック中心のチームの
司令塔なら、かなりいい能力を発揮するだろう。
奪取力6 運動量6 カバーリング5 パス8 スピード感6 展開力9 使い易さ5
Ruud的オススメ度★★★★★★☆6.5

オススメ起用ポジション:CH、DH、OH

PageTop

スタート

今日、ついに新チーム立ち上げました!
テーマは前から言ってたとおり、
「√の√による√のためのチーム」です。
ところが、いざメンバーを見てみるとどう考えても
アンリチームのような気も・・・。
1試合目は引き分け、2試合目。
フィードを受けた√がDFをかわし、そのままドリブル。
ゴール前で得意の右足でしっかり狙い、ゴール!
初ゴールは√、アシストは・・・トルド(笑)
初日の結果は6勝1敗2分け。前のレコバチームよりいまいち。
まぁサイド突破中心のチームなんで、突破できるようになるまでは
辛抱が必要かな?と、切り替えてます。
新しく試している選手もいるので、そのうち使用感も
続々アップしていきますね♪

PageTop

直前

Ruudと10クレジットやってきました。
結果は大体7勝3敗ぐらい。これだけ見るとなかなかいい成績なのですが、なんとカップ戦で2つとも決勝戦で負けてしまいました・・・とても残念。なぜかニューカッスルに勝てないんです。
しかしリーグ戦では無敗で1位なのまず良しとしたいと思います。

PageTop

どうする・・・!?

新√チームの構想もほぼ練りあがり、立ち上がり間近です。
ところが、Ruudの脳内では次々と構想が・・・!
・オランダ代表
・中南米選抜
・インテル今昔
この3チームの中で2軍を作ってしまおうかと。
さて、何をつくるかな?

PageTop