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WCCFに魅せられて

ここではアーケードゲームWCCFを中心にリアル財政難に常に苦しむRuud+Dennisが語っていきます。超特急で使用感アップ中。200枚まであと少し!

Ruudが編み出しました

今日、ふと考えたこと。
WCCFの「使える」選手ってどんな感じの数値になってるか。
で、Ruudが考えた結果、こんな感じで「数値的」使える度を出します。
これはポジションごとに異なります。
CF
OFE×1.5、POW×1.5、SPE×1.5、TEC×1、DEF×0.5
WG
SPE×2、TEC×1.5、POW×1.5、STA×1
OH
TEC×2、OFE×1、STA×1、POW×1、SPE×0.5、DEF×0.5
DH
STA×1.5、DEF×1.5、POW×1.5、SPE×1、TEC×0.5
WB(攻撃的SB)
SPE×1.5、STA×1.5、TEC×1.5、POW×1、OFE×0.5
SB
SPE×1.5、DFE×1.5、STA×1、POW×1、TEC×1
CB
DEF×2、POW×1.5、SPE×1.5、TEC×1
GK
DEF×2、POW×2、SPE×1、TEC×1
それぞれのポジションごとにこの数値を出すと、
かなりの確率でいい感じになります。
もちろん、使用感と完全に一致するわけではありませんので、参考までにどうぞ。
たしか、最高数値は100~110になるように計算したつもりです。

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モデスデ・エンバミ

CH、DHで起用。
白黒関係なくボランチのSPE17、STA18は超優良。広いエリアでの守備が可能。
スピード型の選手にも軽々と追いつき、ボールを奪う。

ところが、パワー系には異常なまでに弱い。当然。
横からのカットなら何とかなるものの、正面から行くと・・・
攻撃面では目立った動きはしないものの、球離れがよく、つなぎも意外とうまいので、

パワーのあるDHと組ませてCHあたりで起用してあげればスピードが生かせるでしょう。
奪取力6 運動量8 カバーリング7 パス7 スピード感9 展開力5 使い易さ7
Ruud的オススメ度★★★★★★6

オススメ起用ポジション:CH、DH

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ハテム・トラベルシ

チュニジアの弾丸、トラベルシ
右サイドバック、右サイドハーフで使用しました。
白では破格のスピード17、スタミナ18のサイドバック。
1試合動き回ってフルで使用しても持つスタミナが武器です。
ゲーム内でも上がり目に置けばサイドをガンガン押し込んでいきます。そして自陣奥のほうでボールを受ければスキルにも書いてある高速ロングパスを味方のウィングに送ります。
そして守備面の貢献も高いです。少し下がり目に置けば、プレースタイルを変え、オーバーラップの回数を抑えて守備に専念します。幅広い守備範囲の中でカバーリングとプレッシングを使い分けて守ります。
弱点は、パワー・テクニックが弱いので最初から守りに専念させるならあまり向いていないこと。そしてこのカードに限ったことではないですがオーバーラップをしたあとにスペースを突かれてしまうということです。
白では十分な武器を持っているのでとても使えるカードです。
奪取力5・5 運動量9 ウインガー対応力7 ショートパス6 ロングパス7・5 スピード感8・5 使い易さ6 サイド突破8
Paolo的オススメ度★★★★★★★☆7・5

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A.マドリード

今日はアトレティコ・マドリードの予想。
今はいないケジュマン付きです。

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もしVer.更新されたら(6)

もしVer.変更があったなら。
今日は熱望の声も多いレアル・マドリードの選手紹介。

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もしVer.更新されたら(5)

まあほとんど考えられないことですが、
仮にVer.更新でチームが新規参入したら編。
Ruud予想はアトレティコ、レアル、セルティック。
あと追加白黒綺羅は出て欲しい。
というよりとりあえずVer.更新して欲しい!

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マルコ・マテラッツィ

01-02から優良白CBとして起用され続けられているマテ。
彼とCBコンビを組む選手を探します。
マテラッツィは足が遅く、その上激しく前に出て行く
パワフルなプレッシャーなので、どっしり構えて守れる高速CBが
最もオススメ。今日は白と綺羅から1枚ずつ。
白のオススメはアンドラーデ。
SPE17と高速で、OFE7なこともあってか前にはほとんど
出て行かない。さらに、同タイプのトゥーレよりも
DEF、POWが1高く、パワー系FWにも対応できるのも利点。
綺羅のオススメはプジョル。
理由はアンドラーデとほぼ同じ。ただアンドラーデよりも
全体的に能力が高い。カバーリングも○。
ただ、空中戦にはそれほど強くないので、クロスがあがると
彼のみではきついかも。

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栄冠

10クレジットRuudと一緒にいってきました。
KING'S CLUB CUPをゲットしました。やはりまだまだ弱いPaoloにとってカップ獲得は大きいものです。でもそのあとのNATIONAL SUPER CUPはCPUバレンシアのバラハに2得点を決められ、PK戦でキーパー1本も触れずに負けてしまいました。結構押してたのに・・・
もう1つ残念なことは6枚もカードがかぶったこと。でもそれだけやってるってことですかね。

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Paolo的ジブリル・シセ(04-05)

話題に上がったのでPaoloも記事をアップします。
白なのにオフェンス値18、スピード値19という破格の存在。パワー値も16あり、
ボディバランスもかなり強い。と数値だけ見ればほぼ完璧な存在といえます。
確かにドリブルも強く速く、抜け出しも鋭利。フィニッシュの直前まで持っていくのは容易です。
なのにフィニッシュが打てない。なぜか打つ直前でかっさらわれてしまいます。
そしてタイミングよく打てても外すことも多々あります。そしてドリブルを始めたら
周りを使うことをまったく考えなくなるのでせっかく抜け出してもほとんどは無駄になってしまいます。
そしてもうひとつの弱点は経験のたまりの遅さ。
Paoloは控え中心に起用したのですが、110試合でやっと経験値がたまりました。
これにはさすがに閉口しました。Paoloにとっていい印象はありませんでした。
シュート力8・5 スピード感9 決定力4・5 突破力8 
ダイレクトプレー5 パワープレー5 使いやすさ4・5
Paolo的オススメ度★★★★4

オススメ起用ポジション:CF

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ジブリル・シセ(04-05)(05-06)

前Ver.特に後半に猛威を振るった白カード、シセ。
今Ver.では最強白FWフレッジの登場で影が薄くなっている。
ヘディングを含めた空中戦には弱いが、とにかく白とは思えないスピード、
そしてキラDFにも負けないボディバランスが武器。一気に突き抜け、強烈なシュートを放つ。
一度抜いてしまえば追いつかれることは無く、追いつかれてもバランスを崩されることは皆無。
欠点はもはや皆さんご存知のとおり、
シュート精度
これは人によっては耐えられないかも。ちなみにRuudはそのタイプ。
しかし突破力が強烈なため、他の選手より多くの決定機を得ることができる。
04-05はSTAは低いが設定として決定力がちょっと高め。
05-06はDEFが上がり、アシストも若干できるようになったが、
決定力がダウン。ウインガー適性あり。
シュート力9 スピード感9.5 決定力6 突破力8 
ダイレクトプレー6 パワープレー5 使いやすさ7
Ruud的オススメ度★★★★★★★7

オススメ起用ポジション:CF

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台原の今昔

聞こえてくる実況の変化
04-05で聞こえてきた「ジブリ~ル・シ~セ~!」
が聞けなくなった。
理由:シセのシュート精度ダウンや最強白フレッジの登場
04-05で聞こえてきたGKのセーブしたときの実況
「ジジー!」「モリーナー!」が減り、
「デッサンクティス!」が増えた。
理由:デ・サンクティスが新白で再登場。モリーナが減少。
さらに白GKが主流となり、ブッフォンも減少。

松井大輔が2得点。今年WSKから黒カードで登場するかも。
松井 MF 15 09 16 13 16 15 84 太陽王子

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減速

5クレジットほどやってきました。悲しい性で、なかなか5クレジット以上やる勇気がもてないのです。
題の「減速」は運の減速と勢いの減速ですかね。
キラカードが当たらなくなり、5枚中4枚が被ってしまいました。
勢いはリヨンに走りまわされた挙句完敗のいいとこなし。
あ、でもよく考えればコーチが2回も視察に来たからそこまで悪くもないのかな?
そして練習グラフの伸びに限界が・・・やはり綺麗でビッグな正六角形にできるまでには鍛錬が必要ですね。

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ティエリ・アンリ(04-05黒)

フランスとアーセナルの絶対的ストライカー、アンリ
CF、ST、左WGとして使用しました。
ファン・ニステルローイと組んだからか、OF値20というほどの得点は挙げてくれませんでした。
スピード値も20ですが、裏に抜け出たあとなぜかジグザグにドリブルするので
追いつかれてとられてしまいます。パワーもドリブルをするには不十分。
ただ、重要な場面でナイスパス・ビューティフルゴールを決めてくれたり、
相手になると非常にいやな相手になります。
好みにもよりますがしっかり使えばしっかり働いてくれますよ。
シュート力8・5 スピード感10 決定力9 突破力7・5 ダイレクトプレー9 パワープレー5 使いやすさ9
Paolo的お勧め度★★★★★★★7

オススメ起用ポジション:CF、WG(両)

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連敗

今日はPaoloと5クレだけ行ってきました。
FMとRLでPaoloと1試合ずつ当たり、連敗・・・。
他では負けなかったのにRLの順位は下がる、
FMズーム失敗と、最悪な結果に。
ただ、次のチームへ向けてだいぶ構想は
練れてきたのでまぁ良しとします。

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ライアン・ギグス(WSA)

今Ver.ではLEになっている「天使の左」
パスをもらうとジャックナイフが炸裂。うまく敵DFをかわし、そのままサイドを疾走。
最後は的確なクロスをCFへあげる。のが理想パターン。

しかし、これが成功するのはかなり稀有。実際はパワー不足で弾き飛ばされること多々。
うまく敵をかわしても追いつかれたり、切り込んできてシュート外したり。
ただ、TECもSPEも高いので、STで起用するとWG起用よりも若干安定した活躍が見込める。
ただ、それでもロナウジーニョ、レコバ等のSTを本職にする選手には劣る。
LEを使ってるときのFMで連携つなげるときにでもどうぞ。
突破力6 タックル耐久力4 決定力4
クロス8 スピード感8.5 使い易さ5
Ruud的オススメ度★★★★★5

オススメ起用ポジション:ST(左)、WG(左)

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コロ・トゥーレ(04-05)

右CB、右SBで起用。優良白SBとして多く使われているが
3バック右で使ってもウインガーをとめられる速さは魅力。
同じタイプのアンドラーデにPOWは劣るが、TECで勝る。
ロッベンなどのパワフルウインガーには屈することもあるけど、
ギグス、アンリ狩りには驚異的な強さ。
CBでは俊足を生かし、カバーリングをよくしてくれる。
しかし、√、ドログバなどがいると当たり負けしてしまうので
相棒はパワーのある選手が良いかも。
SBではサイド突破を防ぐのはもちろん、
中央に切り込んでの奪取力も魅力。
CB、SBでスタメン、サブどちらでも使える強力白だ。
奪取力7 一対一7 空中戦6 パワー系対応力6
スピード系対応力9 カバーリング8 使い勝手8
Ruud的オススメ度★★★★★★★★★9

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降臨(笑)

昨日、用事があってPaoloは来れなかったみたいですが、
zakoはしっかりと行ってきました。
チームが異常に不振(最近17試合で7勝)になり、
少し早いけど√チームの下準備開始。
相変わらずの√の勝負強さにちょっと驚愕。
キラのほうは最終クレでなんと「白豹」!!
自力では初のLEなのでとってもハッピー。
今年も頑張ろう!って気になりますね(笑)
しかしフィーゴさん、どうしようかな~?

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実は昨日

明日Paoloとちょっと行ってこようかなと思ってます。
実は昨日行ってきたので新年初ではありませんが。
ちなみに昨日はふつうでしたかね~。
新年早々いわゆる「ヲタフォメ」(しかもWGがLEフィーゴ!)
に当たるもリーセが根性で止めて2-0勝利。
まずまず好スタートな感じかな?
年明け早々いいキラをぶち当てたいものです(笑)
明日は引退した友人も来るみたいなので
ハマらせて復帰させようかと(爆)

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エメルソン(04-05黒)

今年もよろしくお願いします。
というわけで、新年第1弾はエメルソンというわけですが、
実はこのカードにあまりいい印象はありませんでした。
ボランチでビエラとコンビを組んだのですが、ユヴェントスで組む前だったので
連携はあまりよくありませんでした・・・

「縦の攻撃に対して無類の強さを持つ」と裏に書いてありますが、
特別強い印象はありませんでした。かといって、突破される印象はありませんが・・・
同じくドリブル突破が得意ともかいてありますが、こちらもあまりいい突破は見受けられませんでした。
縁の下の力持ち、ということなのでしょうが、
目立つプレーが好きなPaoloにとって好きな選手ではありませんでした。
奪取力6 運動量7・5 カバーリング6 パス7・5 スピード感7 展開力6・5 使い易さ6・5
Paolo的お勧め度★★★★4

オススメ起用ポジション:DH

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謹賀新年

あけましておめでとうございます。
今年もしっかりと更新していこうと思います。
Ruud&Paolo共々頑張りますので、
これからも変わらぬご愛好よろしくお願いします。
初蹴りはいつにしようか・・・。
3が日の間にいけるかな?

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