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WCCFに魅せられて

ここではアーケードゲームWCCFを中心にリアル財政難に常に苦しむRuud+Dennisが語っていきます。超特急で使用感アップ中。200枚まであと少し!

もしVer.更新されたら(3)

バロンドールにカンナバロが選ばれました。
今日はEMVPカンナバロを中心にレアルメンバーの査定を。
EMVPカンナバロ 09 20 12 18 16 15 90
スキル バンディエラを継ぐ者
BAN(CRA)ラウール 18 09 18 14 16 15 90
スキル マドリードの英雄
WFWロナウド 20 06 19 16 17 13 91
スキル クアルテットマジコ
WGKカシージャス 08 20 13 17 14 10 82
スキル 鬼神のごときスーパーセーブ
WDF(BAN)ロベルト・カルロス
15 13 15 18 17 17 95
スキル 左利きの破壊神
WMF(CRA)ベッカム 15 11 18 13 14 14 85
スキル シルク・タッチ
レギュラーカード
ロビーニョ 15 08 17 11 20 14 85
スキル フル・スロットル
リアルに白ロビーニョ欲しいな・・・

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ママドゥ・ディアッラ(05-06)

中盤の鎹(かすがい)ディアッラ
主に2ボランチの一角として使用しました。
まあ、3ボランチの真ん中として使うべきでしょうが・・・(ちょっとは使いましたよ)
まあ中盤のそこではどのように使ってもいい動きをしてくれます(言い訳じゃないですよ)。
パスカット、プレス共にうまく、奪ったあとのつなぎもgood。DFとの連携もなかなか。
ぜひ2ボランチでも使ってあげてください。
奪取力8 運動量7 カバーリング8 パス7 スピード感5 展開力7 使いやすさ8・5
Paolo的お勧め度★★★★★★★★8

オススメ起用ポジション:DH

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もしVer.更新されたら(2)

今回はもし新チーム加入したら編。
いろんなところから出してみます。
CRA中村俊輔 17 09 19 13 14 15 87
スキル 絵筆で描くフリーキック
WFWクローゼ 19 07 16 18 15 15 90
スキル 進化する怪人
CRAファンデルファールト 
17 09 18 14 17 15 90
スキル 硝子細工
WFWトーレス 19 06 17 14 19 16 91
スキル 瞬殺
WMFドニ 17 11 16 17 13 15 89
スキル ジョーカー
WFWカヌ 19 06 18 17 13 14 87
スキル 卓越した得点感覚 

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リリアン・テュラム(02-03)

05-06とは異なり02-03はCBとしてよりも
SB、WBとして活躍できるカードになっている。
攻撃参加はあまり多くないが、確実性に富み、
いいタイミングでオーバーラップを仕掛ける。
ディフェンス面で高い能力があるため、守備面での
心配はまったく不要。
サイドを抜かれることは滅多になく、抜かれても
追いつけるスピードがある。
それと、これはテュラム全般に言えることだけど、
何気にボランチとしても機能する。
奪取力9 運動量7 ウインガー対応力9 ショートパス7
ロングパス6 スピード感8 使い易さ9
Ruud的オススメ度★★★★★★★★8

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久々

久々にいきました。10試合。
キラまったく当たりませんね。
報告はディヴィジョン1にあがったことと、ニューストライカーの発見。経験がたまったら書きますよ。で、残念なことは10枚中5枚も持ってるカードとかぶったこと。さすがにテンション下がりましたね。まあ、試合内容自体はよかったと思いますよ。
チームの戦術も面白いものになってきたと思います。(スピード&テクニック)

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もしVer.更新されたら(1)

もしもVer.1.1が出た場合の綺羅予想(ないと思うけど)
能力値、スキルは勘です(笑)
BAN(WMF) バラック(バイエルンorチェルシー)
順番に 17 10 15 18 14 16 90
スキル ビッグガン
BAN(CRA) レコバ(インテル)
18 05 19 15 18 13 88
スキル 奇跡の創造主
BAN サネッティ(インテル)
13 14 16 15 17 17 92
スキル 知的な闘将
WDF テュラム(ユーベorバルサ)
11 19 15 18 15 15 92
スキル マインドブレイク
CRA(WSA) J.コール(チェルシー)
16 08 19 11 16 14 85
スキル サイドのマジシャン
WFW ビージャ(バレンシア)
20 06 16 14 18 15 89
スキル 悪魔の子
WFW マカーイ(バイエルン)
19 06 15 17 16 15 88
スキル 生粋の点取り屋
こんなところでしょうか。

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追加

フォメチェック掲示板を設置しました。
皆さんお気軽にどうぞ。

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ベレッチ(04-05)

チャンピオンズリ-グ決勝の得点が記憶に新しいベレッチ
経験のたまりも早く、安定感のあるDFの印象を受けました。ディフェンス、オフェンスともに高いレベルで備え、パワーも16あるのでサイドアタッカーに見られる競り負けも少ないです。
弱点はオーバーラップをするにはスタミナが少し心もとないところ。1回前後に抑えるのが無難かと。
どんな戦術にも対応できる良白ですよ。
奪取力7・5 運動量5・5 突破力8 ショートパス7 ロングパス6 スピード感7・5 使い易さ8
Paolo的お勧め度★★★★★★★☆7・5

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好調維持

今日はまずトレードでBANプジョルをゲット。
その後5クレだけしに行き、WWFソリン。
チームも好調、フェイエノールトに1-5(笑)で
負けた以外は全部楽勝。
だんだん選手間でパスが通るようになり、
試合見るだけで面白いくらい。
WBを投入したおかげでサイド突破も激減して、
失点も減少。
しかもWBが攻撃参加することで攻撃枚数も増加。
いいことばかり。
このままの調子を維持したいです。

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パトリック・ビエラ

ビエラと2ボランチを組ませる場合、
彼自身が驚異的な守備力を誇るので、
使用感でも書いたとおりオーガナイザーやレジスタタイプなど
攻撃力もある選手を探してみましょう。
しかし、1位はマケレレです。なんだかんだ言っても。
この二人の2ボランチは強い。
無駄に強い。異常に強い。2人で中盤支配できます。
チャレンジ&カバーの関係がうますぎる。
4-4-2のボックスなどでこの2人がボランチだったら・・・
おとなしくサイドを突いたほうが賢明かも。
さて、2位ですが、ヴェロンをオススメします。
ビエラとの相性も良く、屈指のオーガナイザーです。
単体での守備力もあり、いいコンビになること確実かも。
ちょっとビエラよりカード半分~1枚分高いところで起用しましょう。
パス能力がさらに活きます。
3位はダヴィッツ。
TECは低めですが、縦横にロングパスが送れる選手です。
守備能力もかなりのものがあり、またビエラよりも
サイドまで守備網を張り、SPEも高いので
攻守に活躍してくれるはずです。

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ハビエル・サネッティ(02-03黒)

右サイドなら高いレベルでどこでもこなしてくれる。とにかくドリブル大好き。
一度ボールをもらったならタッチライン際を一直線。4~50mのドリブルは当たり前。
時には自陣でボールをもらって80mドリブルし、そのままシュート、なんてことも。
決定力もまずまずあり、クロスもうまい。

守備もDEF13とは思えないほどうまく、どこでもボールを奪う。
相手のゴール前でプレスして奪うこともしばしば。
STA18と普通なら1試合余裕で持つスタミナも持ち主だが、
あまりに運動量豊富なのでスタミナが切れることも。
持ちすぎ感は否めず、タイミングよくパスを出してくれないこと。
そして切れ込んでくる癖があるので、中央でボールを奪われ、
サネッティのいなくなった右サイドを一気にカウンターされやすい。

奪取力7 運動量10 突破力9 ショートパス6
ロングパス8 スピード感9 使い易さ7
Ruud的オススメ度★★★★★★★★8

オススメ起用ポジション:SH(右)、WG(右)、SB(右)

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ヤープ・スタム(02-03黒)

鉄の精神を持つ屈強なDF、スタム
主に下がり目の右サイドバックとして使用しました。
経験がたまらないうちはあまり存在感がありませんが(スキンヘッドなので外見は目立つ)、経験がたまるにつれ、サイドだけでなく中央に絞ってきてボール奪取に貢献することも。対人戦もまさに不敗。
弱点は前述したように中央により過ぎてサイドが空くことと、動き回るのでスタミナ切れを起こすこと、そしてアンリなどスピード系に弱いこと。
ですがとても頼れる選手だと思いました。
奪取力9 一対一9.5 空中戦9 パワー系対応力9.5 スピード系対応力6 カバーリング7 使い勝手8
Paolo的お勧め度★★★★★★★★★9

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ロベルト・アジャラ(04-05)

南米1のCBとの呼び声高いDF、アジャラ

4バックでも3バックでもどんな相手でもなかなかいい動きをしてくれます。
ラインコントロールもうまく、よく相手をオフサイドに引っ掛けてくれるクレバーな選手です。
弱点は特に見当たりませんが・・・使ったのがディヴィジョン2でだけなので1ではどうなるかよかったらコメントしてください。
奪取力9.5 一対一9 空中戦9 スピード系対応力9 パワー系対応力8.5 カバーリング9.5 使い勝手8
Paolo的お勧め度★★★★★★★★★☆9.5

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アドリアーノ(WFW)

現在Ruudのチームでエースとしてがんばってるアドリアーノ。
この選手の売りは何よりもパワー。
POW20はダテじゃなく、豪快な突破が何度も見れます。
ロングシュートもOFE20になったことにより
さらに破壊的な威力に。
当然空中戦も強く、クロスへの反応も良好。
右足でのシュートはリアルでもそうであるように今ひとつです。
若干パスを出さないで持っていく傾向があるので、
そこはうまく使いましょう。
シュート力10 スピード感6 決定力8 突破力8 
ダイレクトプレー7 パワープレー9 使いやすさ7
Ruud的オススメ度★★★★★★★★☆8.5

オススメ起用ポジション:CF、WG(左)

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パオロ・マルディーニ(04-05黒)

Paoloの由来のマルディーニです。
前半は左サイドバックで使用。ディヴィジョン2ということもあるかもしれませんがドリブル突破は1回も許しませんでした。さすがDF値20。
後半はネスタとコンビを組んでCBを担当。競り負けることもありましたが、ネスタとのコンビネーションは絶妙。よく挟み撃ちでとることもありました。(2人とも競り負けることもありましたが・・・)コンビを組むのはパワー系DFをお勧めします。
奪取力9 一対一7 空中戦6 スピード系対応力8 パワー系対応力6 カバーリング9 使い勝手8
Paolo的お勧め度★★★★★★★★8

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はじめまして

どうも。Ruudの知り合いのPaoloです。
Ruudの要請を受けて記事を書くことになりました。
評価はRuudに比べて甘めになるかと。
試合経験も少なく、こういうブログを書いたりするのも初めてなんで、どうぞお手柔らかに。

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アルバロ・レコバ

レコバの場合は2トップ、3トップで組ませるCFを探しましょう。
レコバはシュート、パス、クロスどれも使えるSTタイプ
なので、万能型ストライカー中心に探していきましょう。
1位はなんといってもアドリアーノ。
突破、シュート、ヘッドどれもできる上、
レコバと特殊連携。
最速10試合ほどで黄金連携になってしまうことも。
2位にはトレゼゲを。
突破力に若干欠ける部分があるものの。
ヘッドが強く、決定力も抜群。連携も◎。
MVPならトレゼゲのほうが上。(当然)
3位はあえてSTタイプのリバウドを。
同じようなタイプなので、3トップで一人CFをおいて
使ってみると面白いかも。
ロナウドあたりとなら、スピード&テクニックで
かなり楽しいサッカーができそう。

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リリアン・テュラム(05-06)

CBに必要な能力を高いレベルで備えている。
これまですべてのVer.で排出されたが、
年を重ねるごとに守備重視の動きをするようになっている。
05-06はCBを任せるなら最適なカードだろう。
CBとしては上位クラスのTEC、POW、SPEを持ち、
攻撃参加も少ない。
カバーもプレスのタイミングも良く、
できれば今回のVer.で綺羅が欲しかった1枚。
カンナバロとの相性は最高で、
2バックでもいけるんじゃないかと思わせるほどの堅さを誇る。
欠点と言われても特に見当たらないが、
強いてあげるなら連携上ネスタやプジョルなどの
他の強力DFとの相性が多少悪いこと。
一対一9 空中戦8 スピード系対応力8
パワー系対応力9 カバーリング8 使い勝手8
Ruud的オススメ度★★★★★★★★★9

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ルート・ファン・ニステルローイ(2トップ)

さて、ファン・ニステルローイと合わせたいFWを。
タイプとしてはスピード型もしくはテクニック型。
特殊連携にはルーニー、クライフェルト。
Aグループにはラーションがいる。
他にも相性のいい選手はロナウドやアンリと、
非常にパートナー選びは迷うところ。
連携、能力バランス、相棒そのものの能力を考えると、
現在実際に同じチームのロナウドがいいかと。
相性はAには少し劣るものの、それを補って余りある
能力値と、2人での能力バランスがある。
2人での合計値はOFE40 DEF12 TEC34 POW35 SPE34 STA31
欠点が見当たらない最高の2トップになるのでは?
2位はクライフェルト。
LEだが特殊連携があるため連携上は最高。
能力バランスは良くないが、どちらも単独での突破が可能。
優秀なサイドプレーヤーがいるチームなら強力な空中戦も期待できる。
3位はアンリ。
アンリの場合、2トップでも3トップでも組ませることが可能。
LEだと連携1ランクダウンなので、CRAかWSTの使用をお勧めします。

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ルート・ファン・ニステルローイ(1、3トップ)

ここでは選手と組ませて強いだろう選手を探していきます。
連携や能力バランスを見て判断しています。
使用感ではないので参考程度に。

さて、ファンニステルローイ。
1トップ(3トップ)時のベストパートナーは
連携的にも能力的にもベストはロッベン、ギグスのどちらかだろう。
どちらも特殊連携、高い能力値を持つ。
1位はLEギグス。
POWが低いながらもSPE20は魅力。
OFE18で自分でも十分に点が狙えるのもまた利点
2位はロッベン。
POWもあるので当たり負けしない。
SPEも18なので抜け出せばとられることはまずない。
さて、3位は、中田を出してみようかと。
Aグループなので連携は最高。
SPEは遅いものの、TECとPOWが高いため、突破は十分。
パス意識も高いため、クロス、パスどちらも期待できる。
上位2人とは異なり右サイドなので、そこも加味してのランクイン。
次点には、ダーヴィッツを。
意外だけど、かなり強い。
クロス精度は若干劣るけど、何より突破できる。
STA20なので終了間際でもガンガン突破できるはず。

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カルレス・プジョル(WDF)

SBでもCBでもすばらしい活躍をするバルサのキャプテン、プジョル。
高さはないものの、SPEがありサイドでも中央でもスピード型FWにはかなりの強さを見せる。
カバーリングはフィジカルを全面に押し出して行うため、ハマると強烈だがやや一本調子。

ドリブル距離が短く、球離れがいいのもありがたい。
欠点は前述の通り高さがないこと。
時折当たり負けたり振り回されたりすることもあり、対応力が気持ち弱いか。
一対一9 空中戦6 スピード系対応力9 パワー系対応力6
カバーリング6 フィード7 使い勝手8

Ruud的オススメ度★★★★★★★☆7.5

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好調

台原では7勝1敗2分けでした。
攻撃陣の好調さで失点をカバー。
6バックチームも難なく倒してしまう。
アドリアーノーレコバが黄金になり、得点力さらにアップ!
今はノリノリですよ。試合してて楽しい。
このまま頑張れ!そうすれば監督ランクSも見えてくるぞ~!

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予告

明日、台原に出没します。(PM2:00ごろ)
なんとかキラ当たらないかな。

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