WCCFに魅せられて

ここではアーケードゲームWCCFを中心にリアル財政難に常に苦しむRuud+Dennisが語っていきます。超特急で使用感アップ中。200枚まであと少し!

急転

次のチームが急に変わりましたw
アッズーリ(縛り未定)です。大会用ですね。

年明けあたりの大会なので、今のうちからちょいちょいと練っておこうかと。


その前にプレイ感をつかまねば・・・


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エイドゥル・グジョンセン(05-06)

数値14・11・15・16・16・16・88 SKILLフルタイムの献身

バルサに行った途端めっきり名前を聞かなくなったグジョンセン。元気でやってるでしょうか?
06-07はバルサの選手で排出されています。

05-06ではFW屈指の数値を持つ白として人気を博しました。

彼の最大の魅力はやはりそのユーティリティ性。
本職のCFやWGだけでなく中盤より前なら全てこなせると言っても過言ではない。

FWとして必要な能力をまんべんなく一定以上備える白FWとしては稀有な存在。
CFでは両足での正確なシュートに加えてポストもこなし、味方のチャンスも増幅させる。
WGではライン際の突破力と浅い位置でのチャンスメイク能力を兼ね備え、
自らのカットインからの決定力も上々。

04-05と比較すると
突破力 0405≧0506 決定力0405≧0506 チャンスメイク0506>0405
といったところ。CFとしてはやや0405に分があるが、WGとしては互角、監督の好みによるか。

04-05と05-06の最大の差はMFとしてのプレー。
0405はMFとしてはやや固さが見られるが0506は本職と見紛うほどのプレーを見せる。

高めでも積極的なプレッシングを敢行し、敵に脅威を与える。パスセンスも合格点。
ショート主体だが正確で速度もまずまず。飛び出しは本職の選手以上で、
積極的に飛び出してゴールを奪う。もちろん決定力は並のMFをはるかに凌駕。

数値通りの守備意識、技術も持ち合わせているため、ボランチでもそこそこプレー可能。
スタミナの高さもMFとしてうれしいところ。

とても使い勝手がよく、とりあえずチームに放り込んでも困らない選手。

突破力7.5 決定力7 シュート力7 パス精度8 クロス精度7 プレッシング7
スピード感7 飛び出し8 ユーティリティ性○ 使いやすさ10
Ruud的オススメ度★★★★★★★★8

オススメ起用ポジション:ST,WG(右),OH


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復調・・・?

今日はトレードがてら中山へ。インテルで使いたかった新マテを獲得。
そのまま少し蹴ってみることに。もちろんマテinで。

今日のインテルは珍しくDFラインが安定。カンナ以外もしっかり守ってくれた印象。
レコバ、アドリアーノのコンビも個人能力の成長とともにコンスタントに結果を出すようになり、
攻守が噛み合うことによってようやく「チーム」としての形が見え始めました。

ミランの方はカップ戦で異常なまでの勝ちきれなさを見せているものの、
序盤の好調ぶりもあって全体的にチームとして出来上がっている感覚。
攻撃的な両SBも攻守にしっかり存在見せてますし、中盤から前線への流れも自然。
一時期ロナウドの個人技に頼りっぱなしになったものの、今は流れるようなパス交換。
でも・・・ロナウドと誰も連携線(カカ以外)を結んでくれない・・・。

それと今日、初めてペレのいるチームと対戦することができました(2試合)。
強いっちゃ強いですが、KLE?って印象は相手チームが出来上がってなかったからでしょうか。
LEロナウド(止まらん)やLEベッカム(持った瞬間アーリークロス、ニステルにストライクでズドン)
ほどのディープなファーストインプレッションではありませんでした。

とりあえず
・突破力はなかなか。時折ロナウドのような「なぜか」抜けるドリブルがある(超常現象?)
・視野、パスセンスも一級品かそれに近いもの。突然サイドに振ったりスペースに出したり。
・決定力は抜群。浮き球、ドリブルシュートどちらでも威力十分のボールを隅に決められる。
ま、パスセンスの成長したロナウドに近い感じでしょうか。


今日ついでにトレでルーニーも獲得しました。
早くベッカムを引き当ててイングランドをおっぱじめようと思う今日この頃。
イングランドとローマ(リーセ、バチスタ入り)が次のチーム最有力です。


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エジミウソン(05-06)

数値11・16・14・16・14・14・85 SKILLシャットダウン

今オフ、バルサからビジャレアルへの移籍を果たしたエジミウソン。
怪我は多いものの実力は一級品。新天地での活躍を期待したいところです。

3ハーフアンカー、CBを中心に起用しました。
自分のポジションを守るタイプで守備範囲は狭いが、その分自分のポジションは堅牢そのもの。
CB起用時は相棒のチョイスが重要になるが、基本的には機動力のある選手が欲しいところ。

高いTECは揺さぶりへの強さに活かされ、当たりの強さや空中戦も上々。
極端に苦手とするタイプもなく、計算しやすい選手である。

アンカーで起用された場合は自ら攻めあがることもしばしば。
だがやや攻撃性能は疑問符。繋ぎのパスは雑で、ドリブルの突破もない。
守備的な選手の割りに攻守の切り替えも遅く、戻りきれないことも。
空中戦はなかなかなのでCK時にはチームによっては貴重な得点源に。

当たり負けやタックルの空振りは少ないが、無駄な攻め上がりや前述の
切り替えの遅さで得意の守備にほころびが出てしまうのが残念。

一対一7 奪取力7 空中戦7 SPE型対応力6 POW型対応力7
インターセプト7 フィード4 カバーリング6 攻守切り替え△ 使いやすさ6
Ruud的オススメ度★★★★★★6


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久共蹴

というわけでDennisと蹴ってきました。回したのは前日好調のインテル。



キレていいですか?
異常に動きませんでした。泣きたいです。
ミランのときもそうだったんですが、なんでパタっと勝てなくなるんでしょうか?
リアルじゃありえない話ですが・・・。
本日はインテルがシエナに0-2で敗れるという大番狂わせを演じさせられました。
W4THC(←こう略してみます)でもグループリーグ全敗という驚異的な弱さを見せつけ、
現実のインテルの監督だったらとっくにクビになってる状況です。

スケープゴートですか?どこでしょう?
どこだか分からないくらい今日は酷かったもんで。
・アドリ、レコバが突然球離れ悪くなり、突っ込んでは取られるの連続
・アドリの右足は精度、速度共に悪化。右足で撃てば入らないと思ったほうが・・・
・ボランチで攻撃を止められず、CBが振り回される
・SBの守備はザル同然。止めたらラッキーと考えるほかない
・J,セーザル(白)は今回もクロスセーブ以外は微妙。ほんでもってずっとモチベは不調以下。
・異様なまでに選手が固まる(カンナは何故か固まらない)

でもアドリは試合数×1.5ゴール、レコバは試合数×1アシストを挙げているわけで。
レコバは右足使えるようになって鬼ですよ。相変わらず調子の波はデカいですが・・・。

リアルインテル同様補強しますか。やっぱりズラタン?でもそうするとレコバが・・・。


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